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01-お知らせ アーカイブ

2012年1月25日

(財)日本住宅・木材技術センター 賛助会員ニュース 1月臨時号

賛助会員の皆様へ
平成24年1月臨時号の賛助会員ニュースをお送りいたします。

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(財)日本住宅・木材技術センター 賛助会員ニュース 2012/1/23 No.0132

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◆センターからのお知らせ

・新刊案内「木質系混構造建築物の構造設計の手引き」について

平成17年発行の「3階建て混構造住宅の構造設計の手引き」を、「木造軸組
工法住宅の
許容応力度設計(2008年版)」に併せて改訂を行いました。
また、「2007年版建築物の構造関係技術基準解説書」、平成23年4月27日に改正
された国土交通省
告示第593号への準拠も図っております。

予約申し込みについては下記をご覧ください。
http://www.howtec.or.jp/joho/syuppan/book-list.htm

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◆林野庁からのお知らせ

・放射線除染に対する任期付職員の募集について(協力依頼)

下記のとおり協力依頼がありましたので、お知らせいたします。
http://www.howtec.or.jp/membernews/info20120118.pdf

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◆ ご意見・ご質問コーナー

このコーナーは、会員の皆様から頂いたご意見・ご質問等を紹介するもの
です。
皆様からのご意見・ご質問をお待ちしております。

member@howtec.or.jp

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2012年1月20日

「災害復興支援・見舞金受付のお知らせ」とご協力のお願い

              会長 兼 災害復興支援特別委員会委員長 落合 賢治

先の台風12号・15号による東紀州大水害で被災されました皆様に心からお見舞い申し上げます。
日本木青連では被災地支援のため下記の内容にて、「災害復興支援・見舞金」を受付しています。
被災された方々のご健康と被災地の一日も早い復旧・復興をお祈り申し上げますとともに皆様のあたたかい
ご支援・ご協力をお願い申し上げます。
                           記
       
        振込口座:三菱東京UFJ銀行 深川支店
               (普通) 0111000
               「ニホンモクセイレンギエンキン」
        締め切り:平成24年1月末日
       
皆様よりご協力頂きました見舞金は被災された会員を支援するために役立てます。
有志活動のため、ご協力頂いた会団、会社等の名前は公開しません。
                                                           
       問合せ先:会長補佐(災害復興支援特別委員会担当)  吉田 利生
        E-mail:toshio.yoshida@woodenergy.or.jp

2012年1月19日

林野庁からの情報提供

1月13日に行いました新年挨拶回りの後「木を愛する会」との共催で林野庁との意見交換会で頂いた資料です。

●資料1・・・木材産業化関連の予算(リンク先に飛び、各資料をクリックしてください)
          ・木材産業体質改善
          ・地域材供給倍増
          ・安心・安全な木材製品

●資料2・・・森林内の放射性物質の分布状況調査結果について(第二報)
          ・(別添)森林内の放射性物質の分布状況調査結果について

●資料3・・・COP17,CMP7ダーバン会合における森林関連の議論

2012年1月16日

(財)日本住宅・木材技術センター 賛助会員ニュース 1月号

賛助会員の皆様へ
平成24年1月号の賛助会員ニュースをお送りいたします。

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(財)日本住宅・木材技術センター 賛助会員ニュース 2012/1/13 No.0131

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◆センターからのお知らせ

・木造住宅合理化システムとして、新規2システムを認定いたしました。
詳細は下記をご覧ください。
http://www.howtec.or.jp/ninsyou/gourika/nintei20120110.pdf

・SGEC森林認証システムの認定事業体として新規1件を認定いたしました。
詳細は下記をご覧ください。
http://www.howtec.or.jp/ninsyou/sgec/sgec20120110.pdf

・平成23年度「木造軸組工法住宅の許容応力度設計セミナー(計算演習付き)」
(平成24年3月5~6日)を開催します。
詳細は下記をご覧ください。
http://www.howtec.or.jp/joho/kousyuu/23kousyuu/23kyoyou-3.pdf

・住宅・木材振興表彰の受賞者が決定しました。
詳細は下記をご覧ください。
http://www.howtec.or.jp/joho/hyousyo.pdf

・平成23年度賛助会員セミナー(平成24年2月23日)を開催いたします。
参加希望の方はFAXにてお申し込みください。
詳細は下記をご覧ください。
http://www.howtec.or.jp/membernews/23seminar.pdf

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◆平成24年度林野庁及び国土交通省住宅局の予算の概要について

平成24年度の予算の概要については下記を参照ください。

平成24年度林野庁予算の概要
http://www.rinya.maff.go.jp/j/rinsei/yosankesan/24gaisank.html

平成24年度住宅局関係予算決定概要
http://www.mlit.go.jp/common/000186715.pdf

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◆ 委員会情報

○ 11月16日(担当:認証部)
「木造住宅合理化システム審査委員会」
・新規2システムについて、検討を行った。

○ 11月24日(担当:試験研究所)
「防耐火性能等評価専門委員会」
・3案件の審査等を行った。

○ 11月28日(担当:認証部)
「接合金物審査委員会」
・更新申請8品目、新規申請6品目の審査等を行った。

○ 12月6日(担当:試験研究所)
「木材保存剤等性能審査委員会 安全性部会」
・2案件について、審査を行った。

○ 12月6日(担当:認証部)
「森林認証審査委員会」
・新規申請1案件の審査を行った。

○ 12月7日(担当:試験研究所)
「木材保存剤等性能審査委員会」
・2案件について、審査を行った。

○ 12月20日(担当:認証部)
「木造住宅合理化システム審査委員会」
・長期性能タイプ2システムについて、審査を行った。

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◆ ご意見・ご質問コーナー

このコーナーは、会員の皆様から頂いたご意見・ご質問等を紹介するもの
です。
皆様からのご意見・ご質問をお待ちしております。

member@howtec.or.jp

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2012年1月11日

渉外交流委員会からのお知らせ

1月14日(土)16:00から環境省・経産省との情報交換会を開催しますので皆様奮ってご参加ください。

渉外交流委員長 向殿長敏

2011年11月21日

(財)日本住宅・木材技術センター 賛助会員ニュース 11月号

賛助会員の皆様へ
平成23年11月号の賛助会員ニュースをお送りいたします。

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(財)日本住宅・木材技術センター 賛助会員ニュース 2011/11/16 No.0130

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◆センターからのお知らせ

・平成23年度「住宅・建築関係事業者技術向上支援講習会」の開催について

平成23年度は次の講習会が開催されます。
●「木造住宅の耐震改修に関する技術講習会(一般社団法人 木を活かす建築推
進協議会)」
●「木造軸組構法住宅の構造計画に関する技術講習会(一般社団法人 木を活か
す建築推進協議会)」
●「長寿命化リフォームセミナー(一般社団法人 住宅リフォーム推進協議会)」
詳細は下記をご覧ください。
http://www.koushuukai.jp/index.php

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◆ 国土交通省住宅局関連連絡

・住宅エコポイント制度の再開について

平成23年10月21日「平成23年度第3次補正予算案」が閣議決定され、住宅
エコポイント制度の再開が
位置づけられました。

詳細は下記をご覧ください。

http://www.mlit.go.jp/jutakukentiku/house/jutakukentiku_house_tk4_000017.html

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◆ 委員会情報

○ 10月17日(担当:試験研究所)
「防耐火性能等評価専門委員会」
・4案件の審査等を行った。

○ 10月31日(担当:認証部)
「木造住宅新工法性能認証委員会」
・3案件についてのヒアリング等を行った。

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◆ ご意見・ご質問コーナー

このコーナーは、会員の皆様から頂いたご意見・ご質問等を紹介するもの
です。
皆様からのご意見・ご質問をお待ちしております。

member@howtec.or.jp
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2011年11月14日

日本木材青壮年団体連合会 会員皆様へ

"全員で東北地区協議会会員仙台大会に参加しよう"

みんなが元気になるために、仙台に行って、仲間と議論し情報交換し楽しい有意義な時間を過ごしましょう。
この時期ではホテルを予約するのも難しいかもわかりませんが、全国の一人一人の会員が、東北に向けてエールを送り、一人でも多くの会員が参加していただくことを希望しお願い致します。

会長 落合賢治

2011年10月28日

セミナー開催案内/横浜

主催:NPO木の建築フォラム

◆ 戦後の木造建築家 杉坂智男氏講義&南雄三氏が聞く在来工法新時代

・講師:杉坂智男氏+南雄三氏
・テーマ:「私がづくり続けてきた木造と架構」~南雄三氏が聞き出し、引き出す!!在来工法の可能性と合理化~

・開催日:2011年11月5日(土)
・時間:講義&対談 14:00~17:15/懇親会 17:30~18:30

・プログラム:
前半 杉坂智男氏講義(90分)、休憩(15分)
後半 南雄三氏にお任せトークショー(90分)

・会場:杉坂建築事務所山手モデルハウス(横浜市中区山手町248)

・アクセス:元町・中華街駅(みなとみらい線)アメリカ山公園出口より徒歩6分

・参加費:講義&対談 一般3000円/会員2000円
(懇親会1500円)
※CPD認定プログラム(3単位)

・定員:30名(お申込み先着順)

・詳細・参加申込はこちら:
http://www.forum.or.jp/menu2_3.html#sugisaka

・問合先:NPO木の建築フォラム事務局
TEL 03-5840-6405 /E-mail office@forum.or.jp

2011年10月20日

イベント開催案内/NPO木の建築フォラム

来月11月に秋田県能代市で開催いたします、「第15回木の建築フォラム/能代」の詳しい日程が決まりましたので、改めて下記のとおりご案内申し上げます。多くの方々にご参加いただけることを願っております。

                              記 

■主催:NPO木の建築フォラム
■タイトル:第15回木の建築フォラム/能代
■テーマ:「地域の木の学校づくり」
■開催地:国登録有形文化財 旧料亭金勇
■開催日:2011年11月12日(土)、13日(日)


詳細は こちら
参加申込書は こちら

2011年10月19日

(財)日本住宅・木材技術センター 賛助会員ニュース 10月号

賛助会員の皆様へ
平成23年10月号の賛助会員ニュースをお送りいたします。

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(財)日本住宅・木材技術センター 賛助会員ニュース 2011/10/17 No.0129

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◆センターからのお知らせ

・木造建築物用接合金物として、更新16品目を認定しました。
詳細は下記をご覧ください。
http://www.howtec.or.jp/ninsyou/zcmdsHP/nintei20111001.pdf

・木造住宅合理化システムとして、更新5システムを認定しました。
詳細は下記をご覧ください。
http://www.howtec.or.jp/ninsyou/gourika/nintei20111001.pdf


・優良木質建材等認証(AQ認証)製品としして、新規4件、更新44件の計48件
を認証しました。
詳細は下記をご覧ください。
http://www.howtec.or.jp/ninsyou/aq/aq-ninsyou20111001.pdf

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◆ 国土交通省住宅局関連連絡

・平成23年度 木のいえ整備促進事業第2回募集について

平成23年度「木のまち・木のいえ整備促進事業」のうち「木のいえ整備促
進事業」について、
第2回募集が開始されました。
この事業は、地域の中小住宅生産者による長期優良住宅への取組を促進するた
め、一定の要件を満たす
長期優良住宅について建設工事費の一部を助成するものです。
詳細は下記をご覧ください。
http://www.mlit.go.jp/report/press/house04_hh_000290.html

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◆ 委員会情報

○ 9月6日、9月16日(担当:認証部)
「木造住宅合理化システム審査委員会」(坂本委員長)
・新規申請案件長期性能タイプ2システム、更新申請案件基準性能タイプ5シス
テムの審査等を行った。

○ 9月9日(担当:試験研究所)
「ISO/TC165国内審議委員会」
・第25回国際会議(インドネシア、バリ、デンパサール)の審議文書につい
て、検討を行った。

○ 9月11日(担当:試験研究所)
「構造安全性能等評価専門委員会」(野口委員長)
・1案件の審査等を行った。

○ 9月21日(担当:試験研究所)
「防耐火性能等評価専門委員会」
・3案件の審査等を行った。

○ 9月22日(担当:認証部)
「接合金物審査委員会」(徳田委員長)
・新規申請5品目、更新申請16品目の審査等を行った。

○ 9月29日(担当:認証部)
「優良木質建材等認証審査委員会」(岡野委員長)
・新規申請4製品、更新申請44製品の審査等を行った。

○ 9月29日(担当:認証部)
「木造住宅新工法性能認証委員会」
・1案件の審査等を行った。

○ 9月30日(担当:認証部)
「含水率計認定審査委員会」(信田委員長)
・含水率計の適用範囲を確認するための試験方法について、審議を行った。

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◆ ご意見・ご質問コーナー

このコーナーは、会員の皆様から頂いたご意見・ご質問等を紹介するもの
です。
皆様からのご意見・ご質問をお待ちしております。

member@howtec.or.jp

2011年10月12日

㈶日本木材総合情報センターからのお知らせ

「木づかい Week 2011」の企画「木づかいシンポジウム」が10月18日(火)に開催されます。
日本木青連 日當 元会長もパネリストとして参加されます。
ご興味のある方は下記の資料をご確認の上、各自お申込みお願いします。 


木づかいWeek2011.pdf

2011年10月 7日

2012年日本木青連カレンダー販売のご案内

拝啓   皆様には益々ご清栄のこととお喜び申し上げます。   平素は日本木材青壮年団体連合会の活動に格別のご高配を賜り、厚く御礼申し上げます。  早速ではございますが、本年度も8月から2012年木材PRカレンダーの販売を開始いたします。本年はCool Wood Japan 〜憧れの木の文化!〜と『森を元気に、日本を元気に!』をテーマに木材や森林の良いところや重要性をアピールした内容です。表紙は、一般向けのイラストバージョンと、東北地方太平洋沖地震発生に伴う 日本木材青壮年団体連合会としての行動指針に皆様より届きました、応援メッセージ写真を表紙にするバージョンもご用意しております。また、今年は卓上カレンダー平成22年度木工工作作品集(台紙のみ)も販売しています。 啓蒙活動、また、木質化推進のツールとして、是非、ご活用ください。 何卒、皆様の御協力を御願いいたします。




壁掛けカレンダー(クリックすると画像が拡大します)
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卓上カレンダー
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2012 カレンダー申込書/卓上型.XLS


2012 カレンダー申込書/壁掛用.XLS


2012PRカレンダー申込 工程表.XLS



カレンダーのお申込とお支払いについて

申し込み用紙に記載あるとおり、手続きについては印刷会社が代行いたしますが、申し込み取りまとめは各会団でお願いいたします。

 また、お支払いも各会団より日本木青連にお支払いいただきますのでよろしくお願いいたします。尚、御不明な点がございましたら下記の連絡先迄、お問い合わせ願います。
平成23年度日本木材青壮年団体連合会 広報委員会

広報委員長 川添 恵作

T E L : 0982-50-7031    

FAX : 0982-50-7032

携帯  : 090-9724-5278

MAIL:dcs-keisaku@amail.plala.or.jp






続きを読む "2012年日本木青連カレンダー販売のご案内" »

異業種交流セミナーのご案内

10/8(土)に「森林の市」炭素固定量セミナー&パネルディスカッションが行われます。
パネラーとして瓦野副会長が参加されます。
詳細は こちら をダウンロードの上ご確認下さい。

林野庁木材利用課からのお知らせ

国際森林年推進事業「森の恵みにふれあうフェア」への出展者の募集についてのご案内です。
詳細は こちら をダウンロードの上ご確認下さい。

10月は「木づかい推進月間」です。

10月は「木づかい推進月間」です。
日本木青連が昭和52年に制定した10月8日の「木の日」を中心に
全国各地で開催される様々なイベント情報は 林野庁HP(随時更新) にてご確認下さい。

2011年9月15日

「ジャパンホームショウー2011」に参加します!

木材活用委員長の坂本好孝です。

日本最大規模の住宅・建築関連専門展示会「ジャパンホームショウ2011」が
9月28日(水)~30日(金)の3日間、東京ビックサイト・東ホールにて開催されます。

今年は第14回木材活用コンクールの入賞作品を展示します。
皆様、是非、お立ち寄り下さい。

詳しくはジャパンホームショウのホームページ(http://www.jma.or.jp/jhbs)をご覧下さい。

2011年8月26日

NPO木の建築フォラム事務局からのお知らせ

NPO木の建築フォラム主催の公開フォラム及び講習会開催のお知らせが届いております。

NPO木の建築フォラム資料

参加をご希望される方はNPO木の建築フォラムのホームページ(http://www.forum.or.jp/)で
詳細をご確認の上、各自お申込お願いします。

2011年7月18日

木質化の事例募集に関するご協力依頼

拝啓 皆さまにおかれましては時下益々ご健勝の事とお慶び申し上げます。
 平素は日本木青連活動にご協力賜り、厚く御礼申し上げます。
 さて我々 日本木青連は、平成23年度のスローガンとして「cool wood japan 憧れの木の文化!」を掲げ、本年度は特に木質化推進に積極的に取り組み、広く一般社会に木質化が浸透することを目的に活動しております。

 その中でエンドユーザー・設計・施工者向けの「木質化設計マニュアル」を本年度中に編集・発行することにおいては、公共建築物・商業建築物・一般住宅・工作物・車両等の外装・内装・什器・家具等における先導的な木質化事例を収集し紹介しながら、具体的かつ視覚的に木質化を訴求することができればと考えています。

 今回のご案内はそうした対象事例を日本木青連関係者の皆さまのお知り合いの設計または施工あるいは所有されている企業様・個人様に、木質化事例としての画像提供・画像掲載のご協力をいただきたくご案内申し上げます。



木質化事例募集 趣意書.pdf

(右クリックの中の「対象をファイルに保存」を選ぶと保存できます。)



木質化 事例応募用紙 .pdf

(右クリックの中の「対象をファイルに保存」を選ぶと保存できます。)

2011年7月 7日

第2回理事会の議事録をUP

総務委員長の坂 英哉です。

大変遅くなりましたが、第2回理事会の議事録をUPします。

なお、いつものパスワードをかけておりますので、
ご不明な方は坂 英哉(hideya@saneirinsan.com)までご連絡ください。


●第2回理事会の議事録は、こちらです。
資料・・・第2回理事会議事録
(右クリックの中の「対象をファイルに保存」を選ぶと保存できます。)


資料は、PDF形式にて作成しております。資料が見られない方は、下記ソフトをインストールしますと見られますので、ダウンロードの上、ご利用ください。

Adobe Reader (アドビ リーダー)
http://www.adobe.com/jp/products/acrobat/readstep2.html

以上、宜しくお願い致します。

2011年6月 9日

NPO木の建築フォラム 講習会等参加募集のお知らせ

NPO木の建築フォラム主催のイベント及び講習会が下記の通り開催されます。
参加をご希望される方はNPO木の建築フォラムのホームページ(リンク)で詳細をご確認の上、各自お申込お願いします。

「第14回木造耐力壁ジャパンカップ 公募」
■主催:NPO木の建築フォラム
■開催日 :2011年10月8日(土)~10日(月)
■会場 :日本建築専門学校(静岡県富士宮市)
■概要 : 実物大の木造耐力壁を組立て、足元を固定した状態でどちらか一方の壁が破壊するまで,桁をお互いに引き合わせて対戦するイベントです。

◇2011年6月1日より公示開始しています。
申込期間:2011年8月1日(月)~8月31日(水)17:00(含む参加費振込み)
■リンク:http://www.forum.or.jp/menu2_4.html#jcup2011_01

「平成23年度講習会 木構造塾-Part10」
-流通材を用いた大スパン木造建築の構造設計-
■主催:NPO木の建築フォラム
■日時 :第1回 2011年6月25日(土)13:00~16:30
      第2回 2011年7月16日(土)13:00~16:30
      第3回 2011年8月6日(土)13:00~16:30
      第4回 2011年9月10日(土)13:00~16:30

※第4回終了後に交流会を兼ねて「東日本大震災における栃木県の木構造建築物被害調査報告」を行う予定です。
■リンク:http://www.forum.or.jp/menu2_3.html#mokukouzo10

「平成23年度講習会 増田一眞の架構学講座」
■主催:NPO木の建築フォラム
■スケジュール:9月開講で6回の講習会を予定しています。
・第1回 伝統を踏まえた現代木構造(1)
・第2回 伝統を踏まえた現代木構造(2)
・第3回 PCa工法(1)
・第4回 PCa工法(2)
・第5回 混用系工法(1)
・第6回 混用系工法(2)

※講習会の日程は決まり次第、木の建築フォラムHPにてご案内申し上げます。
■リンク:http://www.forum.or.jp/menu2_3.html#masuda

2011年5月26日

健康・省エネ住宅を推進する国民会議及びシックハウスを考える会 シンポジウム開催のご案内

健康・省エネ住宅を推進する国民会議及びシックハウスを考える会主催の
「健康・省エネシンポジウムIN経団連ホールⅣ」が下記の通り開催されます。
ご興味のある方は是非ご参加ください。



日 時  :平成23年6月29日(水)  14:00~17:00
場 所  :経団連会館経団連ホール(東京都千代田区大手町1-3-2)
参加費  :500円(お茶代)
事前申込:あり

プログラム 
○基調講演  
   健康・省エネ住宅による地域活性化を目指す高知県協議会の活動報告
   健康・省エネ住宅による地域活性化を目指す橿原市協議会の活動報告
○パネルディスカッション
   地球環境を守り国民の健康を守る観点から省エネ住宅促進に向けた国民運動推進について

詳細はPDFファイルをダウンロードしてご覧ください。

H.23.06.29 健康・省エネシンポジウム.pdf

2011年5月24日

独立行政法人 森林総合研究所  公開講演会開催のご案内

平成23年度森林総合研究所公開講演会「日本の木を活かそう!」が
下記の通り開催されます。
ご興味のある方は是非ご参加ください。



日 時  :平成23年6月12日(日)  13:00~17:15
場 所  :東京大学安田講堂(東京都文京区本郷7丁目3-1)
参加費  :無料
事前申込:不要

プログラム 
○記念講演  日本政治と森林 ~国際森林年に際して~
○講演     連携とイノベーションで日本の森を活かす
○パネルディスカッション  日本の森を活かすために何をすべきか討論します


詳細はPDFファイルをダウンロードしてご覧ください。

H.23.06.12 森林総合研究所公開講演会.pdf

2011年5月11日

日本建築学会への公開質問状

 東北地方太平洋沖地震直後、連日報道される震災ニュースでは「木造住宅が流されています。」とか「たくさんの木が流されています。」というような私たち木材業界にとっては非常に胸の痛い、また、"木造住宅はいかにも弱い"と思われそうな偏った報道への強い憤りを感じる毎日でした。そして先日も日本建築学会から同内容にもとれる緊急報告会における会長談話(4月6日)が発表され、日本建築学会のHPに掲載されました。
 日本木青連としても、その真意を探りたく、この度、公開での質問状を日本建築学会宛に送付させて頂きました。
 尚、日本建築学会からの回答は5月末頃の予定です。

会長 兼 災害復興支援特別委員会委員長 落合賢治

資料:公開質問.pdf(99KB)


H23年度新任挨拶回り

会長の落合賢治です。 

4月8日(金)、H23年度常任理事新任挨拶回りを行いました。午前中に日本木青連の顧問になって頂いている、大島理森事務所、羽田孜事務所、午後から全木連、国交省住宅局住宅生産課、環境省地球環境局地球温暖化対策課市場メカニズム室、林野庁林政部木材産業課を訪問しました。例年は挨拶回りの後、林野庁との意見交換会と懇親会を開催していますが、今回は震災の影響で翌日が名古屋での理事会開催でしたので意見交換会等は中止とさせて頂きました。

尚、当日頂いた資料を掲載しますので、目を通して頂けたらと思います。
※情報の判断は自己の責任においてお願い致します。

資料:
   震災関連資料.pdf(9.642KB)

   林野関係概算資料.pdf(6.871KB)

日本建築士会青年委員長との情報交換(非公式)

 3月31日(木)、日本建築士会青年委員長大石佳知氏と名古屋において非公式での情報交換を行いました。日本木青連からは7名の出席の下、活発な意見交換をしました。東日本大震災直後ということもあって、建築のプロと木材のプロが熱く語り合い、"有事において我々が連携してできることを、平時においていろいろな側面からもっと議論して準備・行動できれば!"ということで意見が一致しました。 
 今後とも良好な関係が築き上げられ継続できればと思っております。

会長 兼 災害復興支援特別委員会委員長 落合賢治

new-日本建築士会青年委員長大石佳知氏と.jpg

地元選出国会議員へ陳情

 東日本大震災後、被災地以外の地域において住宅資材不足が深刻化してきました。 製造工場が被災にあって出荷不能になった資材も多々ありますが、合板の納材状況はそれだけが原因ではなさそうです。
 3月29日(火)、私の地元・三重県選出の代議士(元運輸大臣・元厚生労働大臣 川崎二郎氏)のもとへ福島専務理事と陳情訪問してきました。陳情書を手渡し、現状の資材納入状況を説明したところ、その場で、関係部署に陳情書をFAXして頂き、電話も入れて頂きました。
 現在においては、品不足問題も解消される方向に向かっているようですが、当時は居てもいられぬ状況でしたので、唐突な行動はお許し頂き、この行動が品不足解消の一役になってくれたのではと勝手に思うようにしています。

会長 兼 災害復興支援特別委員会委員長 落合賢治


 new-地元選出代議士川崎二郎氏と.jpg
 

2011年4月28日

皆様のご協力をお願いします!

広報委員会 委員の高尾 清一郎です。

初めに、この度の東日本大震災により、犠牲になられた方々のご冥福をお祈り申し上げます。
被災された皆様、並びにご家族の方々に対しまして心よりお見舞い申し上げますと共に、一日も早い復旧と復興をお祈り申し上げます。

さて平成23年度の日本木青連の広報委員会の川添委員長が、この度の東日本大震災に際してウッディレターでの応援メッセージの記載へ向けて、各地区各都道府県団体に対して御協力の呼び掛けを行っております。

もう既に呼び掛けが届いているとは思いますが、改めて御願いのメールを送信した次第です。
メッセージボードに応援メッセージを表記の上、背景が木質系の背景で携帯等の写真で結構ですので、送信を御願いしますとのことです。

詳細につきましては下記のPDFファイルをご確認ください。
また不明な点については川添委員長までご連絡ください。

そしてこれは私からの御願いですが、応援だけではなく、思いや叡智をいただけたらと思っています。
今回の震災に対しての思いや、これからの私達や業界や日本のありかた、震災にはとどまらない日本や世界のあり方など、可能であれば、テキストや手書き文章や、テープや音声データでもいただけたら、それを広く皆様に伝えながら、互いに考えることが出来ればと願っています。
今後の全く予断のできない「今」の状況下で、私達の出来うることは何かを皆様と考えていけたらと願っています。

以上、何卒、御協力を御願いします。


資料:
   応援写真仕様書.pdf
   WL案_L.pdf

2011年4月21日

「災害復興支援・義援金」受付開始のお知らせとご協力のお願い

「災害復興支援・義援金」受付開始のお知らせとご協力のお願い

会長 兼 災害復興支援特別委員会委員長
落合 賢治
   
 この度の東日本大震災で被災されました皆様に心からお見舞い申し上げます。 日本木青連では被災地支援のため下記の内容にて、「災害復興支援・義援金」の受付を開始します。被災された方々のご健康と被災地の一日も早い復旧・復興をお祈り申し上げますとともに皆様のあたたかいご支援・ご協力をお願い申し上げます。



振込口座:三菱東京UFJ銀行 深川支店
(普通) 0111000
「ニホンモクセイレンギエンキン」 または 「モクセイレンギエンキン」



第1回募集期間:平成23年4月22日」(金)~平成23年6月2日(木)

皆様よりご協力頂きました義援金は被災された現役会員を支援するために役立てます。(内、50万円は日本赤十字社に寄託します。)
有志活動のため、ご協力頂いた会団、会社等の名前は公開しません。
尚、この義援金については寄付金控除の対象外です。
                                                    
        
問合せ先:会長補佐(災害復興支援特別委員会担当)  吉田 利生
E-mail:toshio.yoshida@woodenergy.or.jp

以上

2011年4月 8日

震災に伴う第56回全国会員埼玉大会 内容変更の件

この度の東北地方太平洋沖地震により、被害を受けられた皆様、また被災地に所縁の深い皆様に、心よりお見舞い申し上げます。一日も早い復旧を祈念しております。

現在関東地方におきましては計画停電が行われ、原子力発電所の不具合により放射能の影響が懸念されています。日本木青連理事会や大会実行委員会などで検討を重ねた結果、全国大会来場者の安全確保を考慮し、下記のように開催場所を変更させていただくことになりました。開催主旨につきましても、親睦懇親の意味合いから震災復興支援決起大会へと変更させていただき、大会スケジュールも大幅に変更圧縮をさせていただきます。また大会記念誌につきましても別段の製作を取りやめる予定をしております。
皆様におかれましては事情をご理解いただき、引き続きご支援ご鞭撻を賜りますよう、深くお願いいたします。併せて変更について皆様へのご連絡が遅れました事、深くお詫び申し上げます。

  ・大会テーマ 『東日本太平洋沖大震災復興決起大会

  ・開催場所  理事会:       ツインメッセ静岡
           大会式典、決起会:ホテルアソシア静岡

  ・大会スケジュール
    平成23年6月3日(金)
     13:15~15:15 平成23年度常任理事会 ツインメッセ静岡
     15:15~16:00 平成22年度常任理事会 ツインメッセ静岡
     16:00~17:00 平成22年度理事会   ツインメッセ静岡
     17:15~19:45 平成23年度理事会   ツインメッセ静岡
     19:50~20:00 通常総会         ツインメッセ静岡  

    平成23年6月4日(土)
     10:00~12:00 全国会団長会議・各委員会 ホテルアソシア静岡
     13:00~14:00 登録受付            ホテルアソシア静岡
     14:00~15:30 大会式典            ホテルアソシア静岡
     15:30~16:30 基調講演            ホテルアソシア静岡
     17:00~19:00 震災復興決起大会      ホテルアソシア静岡


大会登録の案内につきましては、後日正式に23年度会団長宛に送付させていただきます。ご協力の程よろしくお願い致します。

2011年3月30日

第14回木材活用コンクール審査会開催のお知らせ

第14回木材活用コンクール応募者 ならびに
後援・協賛、関係各位

先日11日に発生しました、大震災に被災された方におかれましては心よりお見舞い申し上げます。

この度の震災の影響、並びに審査会場付近の状況を踏まえ、延期していた第14回木材活用コンクールの審査会を、4月10日に東京にて開催する運びとなりました。

中止の声もありましたが多くの方の応援をいただき、開催にこぎつけることができました。
応募者皆様方の情熱を傾けた力作を、慎重に審査させていただきます。

ご応募頂いた皆様、並びに後援・協賛頂いた皆様方へは大変ご心配をおかけいたしましたが、今後ともますますのご協力頂けますようお願いいたします。

平成23年3月30日

H22年度木材活用委員長 松原 輝和

2011年3月25日

先週末の理事会の様子です。

22年度広報委員会の山下です。

この度の東北地方太平洋沖地震では被災されました東北・関東地方の方々また木青連メンバーの方々に対しまして心よりお見舞いを申し上げると共に今なお続く余震で心休まらぬ日々はいかばかりかとお察し致します。

先週末19日に名古屋に場所を変更して平成22年度第7回理事会及び平成23年度理事予定者会議が行われました。

23年度予定者会議22年度理事会
 
 
 
 
 
 
 
 
 
この会議上で頂きました情報を掻い摘んでご連絡させて頂きます。

まず被害の現況としましては、
○現時点(3月19日現在)では日本木青連会員の被災による死亡報告はあがってきていない。
○既報の通り事務所・工場・倉庫の流失・損壊は多数。
○H22年度の執行部を中心に引き続き会員の安否を中心に情報収集を継続。
という事でした。

またこの震災被害に対しまして平成23年度落合賢治会長体制の元で、「復興支援特別委員会」を立ち上げ、日本木青連として支援を実施する方向で進んでおります。

23年度落合会長の提案

あと第56回全国会員埼玉大会についてですが、震災の影響は大きいのですが日にちそのままで趣旨・スケジュールを変更して開催を行うと言う事です。
詳しくは今度まとめられる議事録をご覧下さい。

参加メンバー参加メンバーその2
 
 
参加メンバーその3参加メンバーその4
 
 
応援・がんばれ

災害復興頑張れ!!

2011年3月17日

第35回児童・生徒木工工作コンクール結果発表

まずはじめに、今回の東北・関東大地震で被害に遭われた方々に心よりお見舞い申し上げます。

私自身も茨城県水戸市におり、今回の大地震で大変な影響を受けております。

ところでさる3月6日(日)に水戸市内におきまして「第35回児童・生徒木工工作コンクール」が開催されました。

全国より地方審査を勝ち抜いた、大変レベルの高い90点の作品が集まりました。

永関審査委員長をはじめ、11名の審査員のもと厳正なる審査の上、別表のように入賞作品が決定致しました。

私自身も審査員として参加致しましたが、本当に力作揃いで作品を見ているとお子様たちが一生懸命作品を製作している姿がおもいうかべられ、どの作品に票を入れるか本当に悩みました。

また、今回のコンクールの準備・運営に遠方より携わっていただいた木工工作委員会の皆様には本当に感謝致します。

日本木材青壮年団体連合会     
木工工作委員会 委員長 益子 敬一


ダウンロード・・・2010木工工作入賞者.pdf

2011年3月15日

第14回木材活用コンクール審査会中止のお知らせ

第14回木材活用コンクール応募者 ならびに
後援・協賛、関係各位

先日11日に発生しました、大震災に被災された方におかれましては心よりお見舞い申し上げます。

この度の震災の影響、並びに現時点での審査会場付近の状況を踏まえ、20日に予定していた第14回木材活用コンクールの審査会を中止することと致しました。

代替の日時等、まだ未定ですが、決定次第、速やかにご案内致します。

ご応募頂いた皆様、並びに後援・協賛頂いた皆様方へは大変申し訳ございませんが、何卒ご了承の上、ご協力頂きたく思います。

平成23年3月15日
H22年度木材活用委員長 松原 輝和

週末の開催地等変更について

日本木青連
 平成22年度・23年度 常任理事・理事 各位

平成22年度専務理事の向殿、23年度専務理事予定者の福島です。

11日に発生した東北地方太平洋沖地震におかれまして、犠牲になられました方々に対してお悔やみ申し上げると共に、改めまして被災されました方々に対してまして心よりお見舞い申し上げます。

この週末の理事会開催につきましては混乱を招きまして申し訳ありません。
東日本大震災の影響等を考慮しまして、開催地並びに時間を変更致します。


平成23年度
 第3回常任理事予定者会議

日時 :3月18日(金)

場所 :名古屋木材組合 大会議室
    愛知県名古屋市中区松原2-18-10
    TEL 052-331-9386

時間 :13:30~16:30 常任理事予定者会議


第7回常任理事会・理事会・委員会 及び
第1回理事予定者会議(平成23年度)

日時 :3月19日(土)

場所 : ウインクあいち 1102号室
     名古屋市中村区名駅4丁目4-38
     TEL 052-571-6131


開催地の変更に伴い時間割も変更致します

10:00~11:30 平成22・23年度新旧合同常任理事会
11:30~12:00 休憩(昼食)
12:00~15:00 平成23年度理事予定者会議
15:00~17:00 平成22年度理事会
17:00~18:00 平成22・23年度各委員会・会団長会議
18:10~18:25 第103回臨時総会


※第4回研修会と懇親会は中止致します。
※23年度の理事予定者会議も同日開催します。空き時間が人によっては発生しますがご容赦下さい。

場所、時間が大幅に変更しましたので、お手数ですが添付用紙にて再度出欠の返信お願い致します。また会団長におかれましては、臨時総会欠席の場合には添付「委任状」の返信も合わせてお願い致します。(既に委任状を送付頂いてる場合は返信不要です)

なお返信は16日中にFAXが望ましいですが、今回は急な事もありますので特例でメールや電話(03-5620-4806)でも受付をいたします。

この度は皆様に大変ご迷惑をお掛けして申し訳ございません。
何卒皆様のご理解とご協力お願い申し上げます。


ダウンロード

   H23 予定者会議案内/常任理事・理事兼用【変更】.doc
   H22 第7回理事会案内/常任理事・理事兼用【変更】.doc
   H22 第103回臨時総会委任状【変更】.doc

2011年3月 8日

木力検定 公開

地域材利用加速化支援事業推進特別委員会
委員長 久我洋一です。

先の役員会でもご案内しましたとおり、日本木青連が林野庁の補助事業の一環として進めてきた木材資格制度WGの成果として、WEB版の検定試験がほぼ完成の段に至りました。

就きましては、一般公開に先立ち、木材業界の代表として、木青連の会員および会員の所属企業の皆様に広く受験して頂き、実績収集・分析の一助とすると共に、皆様方からのご意見をフィードバックさせていきたく考えております。

ご多用のところとは存じますが、下記をご参照の上是非ともご協力頂きたく、宜しくお願い申し上げます。

【木力(もくりょく)検定URL】
http://www.mokusei.net/mokken/

【依頼事項】
(受験のお願い)
・ご自身で受験いただくと同時に、会員各位にもご案内ください。
・会員企業の社員の方々にも受験いただいて結構です。
・一人でも多くの方に受験頂きたく、宜しくお願い申し上げます。
  (フィードバックのお願い)
・受験結果で、受験の感想やご意見などがありましたらメール
  にてフィードバックください。

 フィードバックの宛先 :
   地域材利用加速化支援事業推進特別委員会 委員長 久我洋一

 フィードバック例
   ①設問について(内容が分かりにくい・・・、
          こう云う設問にすればどうだろうか・・・等)
   ②WEBシステムについて(ビジュアル的に見やすい・・・、
              反応が遅い・・・等)
   ③所要時間について(時間が掛かり過ぎる・・・等)
   ④問題形式(問題数が多すぎる・・・等)
   ⑤その他(非常にわかりやすかった・・・、非常に難しかった・・・等

・フィードバックの期限は、取りまとめの上委員会で検討する都合上、
  一応3月14日(月)とさせていただきます。
 (以降受け付けたご意見なども、機会を捉えて出来るだけ反映できるように
  努めます。)

【補足説明】
・木力検定の説明については、トップページの「木力検定とは」「木力検定のやり方」をご参照ください。
・参加情報の入力の名前欄ですが、ペンネームでも受験可能です。しかしこの名前が合格時に発行される証書の名前になりますので、実名での受験をお勧めします。
・試験はクイズ感覚で楽しく受験できます。所要時間は初級・中級共におよそ10~20分程度です。
・意外と知らない木材のこと、検定終了後に問題の正答と解説を閲覧でき、結構勉強になります。

2011年2月 2日

第14回木材活用コンクール応募者の皆様へ至急ご確認願います。

第14回木材活用コンクール応募者各位

この度は当団体主催の木材活用コンクールにご応募頂き、真にありがとうございました。
事務局より、受理完了した作品については、応募用紙に記載のあった連絡先のアドレスへ順次メールを配信しております。
(メールのタイトルは<第14回木材活用コンクール>ご応募ありがとうございます』です)

現時点で、確認のメールが届いていない方がいらっしゃいましたら、お手数ですが、以下のアドレスまでご一報願います。

   コンクール事務局のアドレス⇒
       t-matsubara@matsubarasangyo.co.jp
  (全て「半角英数」直して頂くか下記委員長名をクリックして下さい。)

       平成22年度木材活用委員会 委員長 松原 輝和

※実際に、メールにてご応募された方で、アドレスの入力間違いにより、届いてなかった作品もございました。今一度ご確認宜しくお願い申し上げます。

※今回の大雪により、郵便物等の遅延、混乱による紛失も考えられますので、郵送された方々も今一度ご確認願います。

平成22年度木材活用委員会 委員長 松原 輝和

2011年1月26日

地域材利用加速化支援事業セミナーのご連絡

広報委員長の弘中です。

先般の理事会で木材活用普及部会の瓦野君が説明しました地域材利用加速化支援事業セミナーの申込用紙ダウンロードページが完成しましたのでご連絡いたします。

このセミナーは「健康で快適に住むことのできる住宅と、住まい方の工夫」について再考するきっかけを掴んでもらうことを目的としています。
住宅業界の方々はもちろん、これから住宅を建築しようと考えている方、内装リフォーム等で木材を利用してみたいと思っている方もご参加いただけますので会員以外のメンバーも是非お誘い合わせの上、セミナーへのご参加をお待ちしております。

セミナーは全国5会場で開催され、参加は無料です。
詳しくは下記バナーをクリックの上、申込用紙ダウンロードページにてご確認ください。

bnr_seminar.gif

2010年12月 8日

「住生活基本計画見直しに関しての提言書」日本木青連もこの提言書の趣旨に賛同しております。

全木連・近畿支部内の各会長署名のもと、大阪府木材連合会会長が代表して「住生活基本計画見直しに関しての提言書」を、与党(民主党)の住宅政策に精通されておられる奈良県選出の前田武志 参議院議員に11/26に提出されました。

先般の第5回理事会において、日本木青連として、この提言書の内容に関して賛同することを、協議・審議の上、承認されましたことを報告致します。

以下が提言書の文面です。

住生活基本計画見直しに関しての要望

木材は、加工時にCO2排出量が少なく国民の快適な住生活及び、低炭素化社会の実現に大きく貢献するものであり、適材適所に一層の利用促進を進めることが重要である。  
ライフサイクルアセスメント(LCA)手法により、合板、鋼材、アルミニウムを1㎥調整する際の炭素排出量を計算すると、それぞれ120kg、5.300kg、22.000kgとなる。
これらの材料を使用して住宅を建築すると木、大気中に放出される炭素量は、木造住宅では一戸当たり5.140kgであるのに対して鉄筋コンクリート造住宅では、21.814kg(木造の4.24倍)、鉄骨プレハブ造住宅では14.173kg(木造の2.87倍)と計算される。このことから、木材が省エネ資材であり、木造住宅が以下に地球に優しい住宅であるかが分かる。
今回の住生活基本計画見直しに関して、木材の有する優れた性質に鑑み 具体に木材の活用が促進されるべく 木材が人間にとり優れた素材でありもっと活用すべきであることについて取り上げていただきたい。
また、現行の計画では、「一定の省エネルギー対策において 全部または、一部の窓に二重サッシまたは複層ガラスを使用すること」と規定されている。
しかし、内装を木質化(杉材)することにより、コンクリート剥き出しに比較し断熱率が高く熱損失量が少ない.庁舎に木質内装化を図ることにより、年間約450ℓの灯油の節約になった。能代河川国道事務所の事例も報告されている。
 一方、CO2を排出する自動車、電化製品等の省エネ製品への買い替えはエコポイントの対象になっている。CO2を排出する自動車、電化製品等の省エネ製品への買い替えは エコポイントの対象になり優遇されている。
 しかしながら、CO2を吸収 固定する木材にエコポイントがついていないのは社会的に不合理である。
木材の利点(木材というエコロジーは エコノミーにつながる)を活かして リフォームや新築において内装や外装、構造材に木材を使用したときは、エコポイント制度の適用を強く要望する。

○ 木材は温かく、断熱効果があり、熱損失量が少ない優れた省エネ材料である。
  室内の温度変化をマイルドにする。
○ 木の家は呼吸し、調湿効果が大きく、カビ、ダニ、ウイルスの増殖を抑制する。
○ 柔らかく、手触り・香りがよい。
○ 表面の凸凹が紫外線を吸収し目にも優しく、インテリアとして自然なイメージを強く与える。
    

2010年11月26日
 .
滋賀県木材協会         会長 野瀬宇一郎
社団法人京都府木材組合連合会 会長 辻井 重
兵庫県木材業協同組合連合会  会長 野村昌弘
奈良県木材協同組合連合会   会長 下西昭昌
和歌山県木材協同組合連合会  会長 榎本長治
社団法人大阪府木材連合会   会長 越井 健
 .
担当事務局 (社)大阪府木材連合会
〒550-0013 大阪市西区新町3-6-9
TEL 06-6538-7524
Fax 06-6531-9184

日本木材青壮年団体連合会は、この要望書の趣旨に賛同しています。

2010年10月20日

第14回木材活用コンクールのチラシ・募集要項・応募用紙をUPします。

木材活用委員長の松原です。

遅くなり申し訳ありません。既に木青Netへは掲載済みですが、第14回木材活用コンクールの作品募集を開始します。

木青Netからチラシ、募集要項、応募用紙はダウンロード可能です。

コチラからどうぞ!⇒http://www.mokusei.net/news_20101012.html

今年度より、応募方法に変更がございます。会員の皆様のお取引先・友人・知人の方でコンクールへ応募予定の方がいらっしゃる場合、
その点を十分ご説明頂くようお願い申し上げます。

分からない点などございましたら、松原までご連絡宜しくお願いします。

2010年9月 7日

2011年日本木青連カレンダー購入のお願い

会員の皆様へ

2011年日本木青連カレンダー購入のお願い

平成22年度日本木材団体連合会
会   長   落合   祐二    
広報委員長 弘中 京一郎

 拝啓   皆様には益々ご清栄のこととお喜び申し上げます。

 平素は日本木材青壮年団体連合会の活動に格別のご高配を賜り、厚く御礼申し上げます。

早速ではございますが、本年度も8月から2011年木材PRカレンダーの販売を開始いたします。

本年は環境憲章元年という当連合会にとっても節目であり、表紙を永久保存で飾れるよう工夫もいたしております。

何卒皆様の御協力を御願いいたします。

以上
通常表紙           憲章表紙

 

カレンダーのお申込とお支払いについて

  申し込み用紙に記載あるとおり、手続きについては印刷会社が代行いたしますが、申し込み取りまとめは各会団でお願いいたします。

 また、お支払いも各会団より日本木青連にお支払いいただきますのでよろしくお願いいたします。尚、御不明な点がございましたら下記の連絡先迄、お問い合わせ願います。

 

平成22年度日本木材青壮年団体連合会 広報委員会
 広報委員長 弘中 京一郎

2011calender.jpg  

2011calender.pdf

                          2011日本木青連カレンダー申込書.xls

                        (右クリックメニューで保存してください)

2010年9月 2日

第35回全国児童・生徒木工工作コンクールの趣意書・実施要綱をUPします。

木工工作委員長の益子敬一です。

第35回全国児童・生徒木工工作コンクールの
趣意書・実施要綱をPDF型式でのデータでUPします。

下記ファイルを各自でダウンロードして頂きましてご利用下さい。
宜しくお願いします。

 資料・・・第35回全国児童・生徒木工工作コンクールの趣意書・実施要綱

2010年6月27日

メンテナンス完了のお知らせ

ご不便をおかけしておりましたが、メンテナンスが完了いたしました。
ご利用のほど、よろしくお願いいたします。

2010年4月23日

4月10日(土)開催の研修会のアンケート調査結果をUPします。

木材研究研修委員長の三橋真一です。

4月10日(土)に開催させていただきました研修会には、多くの会員の皆様にご参加いただき、ありがとうございました。研修会にて実施させていただいたアンケート調査の集計結果が、講師より届きましたのでUPさせていただきます。皆様の経営の参考になれば幸いです。

いつものパスワードをかけておりますので、
ご不明な方は総務委員長の影山雄樹(kageyama@xb3.so-net.ne.jp)までご連絡ください。

木材研究研修委員会 第1回研修会 アンケート調査結果
(右クリックの中の「対象をファイルに保存」を選ぶと保存できます。)

以上、宜しくお願い致します。

2010年4月 6日

4月10日(土)の第1回理事会終了後に開催されます、木材研究研修委員会の担当による研修会の資料をUPします。

総務委員長の影山雄樹です。

研修会の資料をUPしますので、各自でPDFをダウンロードの上、会場までお持ちください。

なお、いつものパスワードをかけておりますので、
ご不明な方は、影山雄樹(kageyama@xb3.so-net.ne.jp)までご連絡ください。

当日、何らかの理由で資料をご持参できなかった場合、会場にてデータ(USBメモリー)でお配りします。経費節減のため、紙焼きプリントではお配りできませんので、予めご了承ください。

木材研究研修委員会 研修会 資料
(右クリックの中の「対象をファイルに保存」を選ぶと保存できます。)

資料は、PDF形式にて作成しております。資料が見られない方は、下記ソフトをインストールしますと見られますので、ダウンロードの上、ご利用ください。

Adobe Reader (アドビ リーダー)
http://www.adobe.com/jp/products/acrobat/readstep2.html

以上、宜しくお願い致します。

2010年3月30日

−住木センター文書− ご案内

「顔の見える木材での家づくり」グループ30選
追加グループの選定結果について

参考資料

     
総務委員会

2010年4月19日

第34回 全国児童・生徒木工工作コンクール 結果発表


審査会を終えて

 去る3月7日(日)第34回全国児童・生徒木工工作コンクール審査会が奈良県桜井市の木材振興センターあるぼ~るに於いて開催されました。全国各地より、約200000点の中から選ばれた99作品が出品されました。さすがに各地区のコンクールで選ばれてきた作品だけあって、どれも甲乙つけ難く審査委員の方々も審査するのに苦労したのではないでしょうか。私も審査委員の一人として審査に立会えた事、そして素晴らしい作品に出会えた事に感動しております。
 私は昨年の審査会に続き2回目なのですが、子ども達の作品を見ていますと感性の豊かさ、想像力に感心させられます。無限の可能性を持った子ども達が毎年このコンクールに情熱を懸けて作品を作っている姿を想像すると私は委員長としてこのコンクールに関われたことに感謝したいと思います。6月には表彰式があります。入賞した子ども達に会えるのがとても楽しみです。                       
  最後に私事ですが昨年の9月に体調を崩し入院する事になりました。その時、頭に浮かんだ事は審査会を開催できるのかなあという事でした。
 どれくらい入院しなければいけないかわからなかったのでとても不安でしたが、幸いにも順調に回復する事ができ約1ヶ月で退院することとなり、何とか皆さんに迷惑を掛ける事なく開催でき、奈良県木青連のメンバーや木工工作委員会のメンバーの協力のお陰で無事審査会を終えられたことに感謝しております。

 
平成21年度 日本木材青壮年団体連合会
木工工作委員会 委員長 丸山正俊
 

お忙しい中、審査員のみなさんが集まってくださいました。  
熱心な審査風景

審査委員、受賞作品につきましては、是非、続きをご覧ください!

続きを読む "第34回 全国児童・生徒木工工作コンクール 結果発表" »

2010年3月 1日

「3月19日(金)消費者団体との合同勉強会」のご案内

会員各位

来る3月19日(金)に、第2回研究会を開催いたします。
今回は、低炭素社会研究委員会の顧問である東京大学准教授・井上雅文先生に
ご講演をお願いし、全国消費者団体連絡会様との合同勉強会です。
万障お繰り合わせの上、ご参加いただきますよう宜しくお願いいたします。

ご案内・申込み資料


渉外交流特別委員会

2010年2月16日

「2010年度版」木材PRカレンダーの販売受付終了

木青ネット上でも掲載させて頂きましたが、
1月末をもちまして「2010年度版」木材PRカレンダーの
販売受付終了致しました。

多くの皆様のご利用ありがとうございました。

広報委員会一同

2009年12月25日

〜顔の見える家づくり」グループ30選募集のご案内〜

(財)日本住宅・木材技術センターより題記の募集案内が届いております。

ご興味の方は、下記の資料をご覧下さい。

参考資料:k-boshu.pdf(約202KB)


総務委員会

2009年11月17日

ジャパンホームショーではありがとうございました!

平成21年11月11日(水)〜11月13日(金)、東京ビッグサイト東ホールにて
ジャパンホームショーが開催されました。

ブースの風景

続きを読む "ジャパンホームショーではありがとうございました!" »

2009年11月 9日

「木質ペレット利用推進セミナー・シンポジウム」開催のご案内

(財)日本住宅・木材技術センターから、題記の案内が届きました。
ご興味のある方は、是非ご参加下さい。

「木質ペレット利用推進セミナー・シンポジウム」開催案内

2009年10月 8日

「39だよ 全員集合!」

来る10月28日(水)、東京おもちゃ美術館にて交流セミナーが開催されます。
ご興味のある方は、是非ご参加下さい。

http://www.iki-mori.net/

39だよ全員集合 パンフレット

国産材住宅普及推進キャンペーンのご案内

平成21年度第1次補正落Zの「住宅分野における国産材需要拡大緊急対策
支援事業」の実施主体が林野庁後援のもと「国産材住宅普及推進キャンペーン
を展開し、国産材を使った住宅づくりの普及に関する様々な活動を実施する計画としております。

キャンペーン活動につきまして、
「日本の木のいえ情報ナビ」
http://www.nihon-kinoie.jp/

をご覧下さい。

2009年9月 4日

北海道地区協議会会員札幌大会のお知らせ

平成21年9月吉日

各 位

日本木青連北海道地区協議会会長       北村 彰
北海道地区協議会会員札幌大会実行委員長山田一郎

北海道地区協議会会員札幌大会のご案内

謹啓 日本木青連役員各位にはご壮健でご活躍のことと拝察垂オ上げますとともに、常日頃北海道の活動にご協力いただき厚くお礼垂オ上げます。
 さて、当会の平成21年度全道会員大会は、札幌木材青壮年クラブの主管により概要下記のとおり開催する運びとなりました。
 つきましては、何かとご多忙とは存じますが、万障お繰り合わせのうえ、是非ご参加いただきますよう、ご案内垂オ上げます。

敬白

日本木材青壮年団体連合会
北海道地区協議会会員札幌大会

日 時     平成21年10月10日(土)

会 場     かでる2・7 並びにセンチュリーロイヤルホテル

大会登録料   15,000円(事前振込みをお願いします。)

大会スケジュール
 (1)研修『北方圏の樹木を観察する』 1 4 : 0 0 ~ 1 4 : 3 0
   北海道大学北方生物園フィールド科学センター植物園
   (札幌市中央区北3 条西8 丁目)

 (2)大会式典 1 5 : 0 0 ~ 1 6 : 0 0
   かでる2 ・7(道立道民活動センター) 7 階7 1 0 号会議室
   (札幌市中央区北3 条西7 丁目)

 (3)講演会 1 6 : 0 0 ~ 1 7 : 2 0
   かでる2 ・7  7 階7 1 0 号会議室
    『税務調査のあれこれ』
    講師 中井 弘道氏( なかい ひろみち)
       元浦河税務署長 現(社)札幌中央法人会専務理事

 (4)大懇親会 1 8 : 0 0 ~ 2 0 : 0 0
   センチュリーロイヤルホテル2 階 " ティファニー"
   (札幌市中央区北5 条西5 丁目)


大会登録料振込先:  北海道銀行 札幌駅前支店 普通1754725     
               道木青全道会員大会 代普@高橋 洋康 

大会登録料振込期限: 10月1日(木)までにお願いします。

参加錐栫A問い合わせ先:  
  札幌木材青壮年クラブ事務局(事務局長 石崎 隆雄)
  TEL:011-206-1020 FAX:011-218-6770
  mail:obimoku@cpost.plala.or.jp

参加錐條卲タ: 9月15日(火)までにお願いします。

※尚、当日の宿泊及び前・後泊につきましては、特にご用意しておりませんので各自にて手配お願いします。 こちらで手配等必要な方は上記宛て先までお問い合せ願います。

2009年8月27日

第13回木材活用コンクール募集のお知らせ

木材活用委員会からのお知らせです。

本年で第13回を迎える「木材活用コンクール」の
募集要項ができあがりましたので、みなさまご確認の上、是非ご利用ください。

木材活用コンクール_最終版.pdf(約406KB)

第 13 回木材活用コンクール募集要項.doc(約342KB)
※こちらに、応募方法など記載されています!

会員皆様のご協力の下、沢山の作品応募が有る事を楽しみにしております。

2009年6月24日

会報誌「ウッディレター」広告協賛募集のご案内

当会会報誌は、会員、OB企業の他、関係機関、諸団体などに
約1,500部発行しております。(年4回発行嵐・
皆様の事業のPRにご利用下さい。

レイアウト案内

垂オ込み等、内容についての詳細は下記の資料を御覧下さい。

  資料・・・広告協賛.pdf

2009年6月 3日

第54回日本木材青壮年団体連合会全国会員金沢大会の御礼

先週5月29、30日2日間にわたり理事会、全国大会が開催され会員650名、来賓70名のご参加頂き皆様のお力を持ちまして盛大に開催する事が出来ました。

続きを読む "第54回日本木材青壮年団体連合会全国会員金沢大会の御礼" »

2009年6月16日

第34回全国児童・生徒木工工作コンクールについて

木工工作員会・委員長の丸山です。

第34回全国児童・生徒木工工作コンクールの趣意書をアップしました。
必要のある会団は、ダウンロードして下さい。

■ダウンロードはこちらから
木工工作趣意書及び実施要綱

2009年1月26日

「木育インストラクター研修会」 参加者募集

財団法人日本木材総合情報センター主催にて、小中学生を対象に「木育」を指導するインストラクターの養成講座が開催されます。

以下、簡単な概要を記しますが、詳細に関しましては、日本木材総合情報センター(http://www.mokuiku.jp/)のホームぺージを参照ください。

■開催の主旨

1.「木育」とは、平成18年9月に閣議決定された森林・林業基本計画に、『市民や児童の木材に対する親しみや木の文化への理解を深めるため、多様な関係者が連携・協力しながら、材料としての木材の良さやその利用の意義を学ぶ、「木育」ともいうべき木材利用に関する教育活動を推進する。』とあります。

2.平成19年度より財団法人日本木材総合情報センターは、林野庁の助成により、新たな木の文化を創造する「木育」事業に取り組んでおります。

3.事業を推進するため、今年度より「木育」の普及・啓発活動を展開する指導者となる「木育インストラクター」の養成を開始いたします。

4.「木育インストラクター」は、森林・林業、木材、環境及び木でものを作ることの教育の意義・効果等を理解していただく等、「木育」活動を実践するために必要な知識やスキルを身に付ける必要があります。

5.今年度は、小中学生を対象に指導していただける方々を全国から募集し、島根県と埼玉県の2カ所で、それぞれ2日間の「木育インストラクター研修会」を開催します。受講された方々には「木育インストラクター」の受講修了書を当センターが発行いたします。
また、研修後には指導者として、「木育」の普及・啓発活動を展開していただくことにしています。

■開催の概要

□主 催 (財)日本木材総合情報センター
□後援・協力 林野庁(嵐閨j、島根大学(嵐閨j、埼玉大学(嵐閨j
□期日・会場 2009年2月 7日(土)〜 8日(日) 島根大学教育学部内
        2009年2月14日(土)〜15日(日) 埼玉大学教育学部内


参考資料:木育インストラクター研修会について.pdf (約489KB)

「木質ペレット利用促進シンポジウム」開催のお知らせ

財団法人日本住宅・木材技術センターより昨年度に続き、林野庁補助事業木質ペレット供給安定化事業」の一環として、木質ペレットの普及を図るためのシンポジウムを全国5箇所において実施する旨案内が参りました。

1.趣旨
木質ペレットは、最近における原油価格の不安定性や地球温暖化防止等により、化石燃料の代替として改めて評価され、その製造及び燃焼機器メーカーの増加と生産実績を徐々に上げてきています。このような状況の中で、平成20年度林野庁補助事業「木質ペレット供給安定化事業」の一環として、木質ペレット利用促進のためのシンポジウムを開催することといたしました。実務者等によるパネリストが具体的に利用の意義や課題をディスカッションすることで、木質ペレット導入への理解を深めていただきます。

2.主催
財団法人日本住宅・木封技術センター後援林野庁

3.開催地
山形県、東京都、愛知県、広島県、宮崎県(討5ヶ所:詳細別紙)

4.対象者
木質ペレット生産・導入検討事業者および木質ペレットに関心のある全ての人
定貞:100名
費用:無料

5.テーマ開催地により異なる(詳細別紙)

6.基本スケジュール
13:00 受付
13:30 開会
13:40 基調講演(約60分)
14:35 休憩
14:50 シンポジウム(140分)※パネリスト3-4名
16:30 閉会
(※東京都、愛知県は内容が異なります。東京都は開催時間が異なります。)

■開催会場
1/22 広島県
1/26 山形県
2/9  宮崎県
2/12 愛知県
3/16 東京

7.垂オ込み先
別紙参照

■詳細につきましては、以下資料をご覧ください。

(財)日本住宅・木材技術センター「木質ペレット利用推進シンポジウム」.pdf (約237KB)

2009年1月20日

セミナー「米国林産業の現況と見通し」のご案内

NPO法人活木活木(いきいき)森ネットワーク 、財団法人日本木材総合情報センター 主催による、
「米国林産業の現況と見通し」セミナーの案内が参りました。

1 日時   平成21年2月4日(水)15:00〜16:30

2 場所   日本森林林業振興会(旧 林野弘済会) 会議室   
        〒112-0004 文京区後楽1丁目7番地12号 林友ビル6階

3 講師  勝久彦次郎 (日本木材総合情報センター・シアトル事務所長) 
     
4 主催   NPO法人活木活木(いきいき)森ネットワーク
        財団法人日本木材総合情報センター

5 定員   50名

6.参加費  無料

7.錐桾�法 下記詳細資料の錐棊p紙をFAXで送付して下さい。
         ホームページ(http://www.jawic.or.jp)でもご案内しています。

8.問い合わせ先 
  NPO法人活木活木(いきいき)森ネットワーク 平沢、川辺、武田
  (財)日本木材総合情報センター TEL 03-3816-5595  FAX 03-3816-5062


詳細、垂オ込み用FAX用紙は下記よりダウンロードの上、ご確認ください。

米国林産業セミナー案内(FAX用).doc (約23KB)

2008年12月19日

「日本木材青壮年団体連合会」木育インストラクター養成講座

日本木材青壮年団体連合会主催、財団法人日本木材総合情報センター協力のもと、
来年1月17日(土)に木育インストラクター養成講座を開催いたします。

<概要>
■タイトル:「日本木材青壮年団体連合会 木育インストラクター養成講座」
■主  催:日本木材青壮年団体連合会
■協  力:財団法人日本木材総合情報センター (※講師の派遣、資料提供等の協力)
■期  日:2009年 1月17日(土)
■会  場:江東区産業会館 東京都江東区東陽4-5-18
■受講者数:約80名
■テキスト:小中学生向け「木育推進サービスパック」
■講  師:木育総合委員会委員より、山下・座長及び浅田・委員

その他、各時間、詳細内容などは、下記資料を参照ください。

<詳細資料>
「日本木材青壮年団体連合会」木育インストラクター研修日程・doc(約46KB)

2008年12月11日

「顔の見える木材での家づくり」グループ30選の募集について

財団法人日本住宅・木材技術センターより、平成20年度補助事業として「顔の見える木材での家づくり」活動について連絡がありました。
「顔の見える木材での家づくり」活動に取り組むグループ30組を厳選の上、一般消費者へ広く紹介し、普及の促進、活動の活性化、グループ結束の促進を図るため、地域の関係者よりグループの推薦募集を行うそうです。

募集内容など詳細は以下に記してございますので、お手数ですがご参照ください。

■H.20.12.05 「顔の見える木材での家づくり」グループ30選の募集について(約390KB)
H.20.12.05 「顔の見える木材での家づくり」グループ30選の募集について.pdf

■H.20.12.05 「国産材を使った顔の見える家づくり」パンフレット(約1.3MB)
H.20.12.05 「国産材を使った顔の見える家づくり」パンフレット.pdf

2008年12月 4日

(独)森林総合研究所 設計コンペのお知らせ

独立法人森林総合研究所より、設計コンペ「近未来の木造住宅」についてお知らせが参りました。

詳細はコンペのHPをご参照いただければと存じます。

■コンペHP
http://www.conso.jp/ffpri/boshu.html

■概要

・参加登録
 登録締切: 2008年12月22日(月)必着
 登録料:   3,000円(作品提出後に返金されます)

・作品提出
 提出:    �@応募票
         �A作品(A1用紙1枚、縦使い)
 提出締切: 2009年2月4日(水) 必着
 提出先:   建築研究開発コンメ[シアム(コンペ事務局)

参考資料をアップいたしましたので、以下よりご確認ください。

H.20.12.03 森林総合研究所設計コンペ「近未来の住宅」.pdf

2008年10月30日

伝統的木造軸組獄@住宅の振動台公開実験のご案内

独立行政法人 防災科学技術研究所 ・ (財)日本住宅・木材技術センター 共催による「伝統的木造軸組獄@住宅の振動台公開実験」の案内が参りました。

実験は2回行われるようですが、事前に参加錐桙ンが必要となりますので、以下の資料をご確認の上、ふるってご参加ください。

■実験日時
1回目: 平成20年11月28日(金) 12:00~13:00
2回目: 平成20年12月4日(木)  12:00~13:00
(受付時間 10:30~11:50)

■実験場所
独立行政法人 防災科学技術研究所
兵庫耐震工学研究センター(E・ディフェンス)
〒673-0515 兵庫県三木市志染町三津田亀屋1501-21
TEL:0794-85-8211 FAX:0794-85-7994

■参加錐桙ン期限
平成20年11月5日(水)
※日本木青連 事務局宛 FAX:03-5620-4809 までお送りください。

<参加錐桴曹ィよび参考資料>
伝統的木造軸組獄@住宅の振動台公開実験のご案内.pdf(約260KB)
振動台公開実験錐桴・doc(210KB)

2008年10月28日

第12回木材活用コンクール募集のお知らせ

木材活用委員会からのお知らせです。

本年で第12回を迎える「木材活用コンクール」。
いよいよ11月1日より募集が始まります。

募集要項ができあがりましたので、みなさまご確認の上、是非ご利用ください。

木材活用コンクール_最終版.pdf(約359KB)

第 12 回木材活用コンクール募集要項.doc(約354KB)
※こちらに、応募方法など記載されています!

会員皆様のご協力の下、沢山の作品応募が有る事を楽しみにしております。

2008年10月 8日

「林野庁との情報交換会」のご案内

平成20年10月吉日
日本木材青壮年団体連合会 会員各位
日本木材青壮年団体連合会
会 長 江守 淳一
副会長 山口 和博
木材研究研修委員会
委員長 奥 山 茂

「林野庁との情報交換会」のご案内

謹啓 秋冷の候、日本木青連会員各位におかれましては益々ご清祥のこととお慶び垂オ上げます。平素は当会の活動に並々ならぬご理解、ご協力を賜り、厚く御礼垂オ上げます。

さて、毎年恒例ではございますが、日本青年会議所木材部会との共同開催により、林野庁との情報交換会を執り行うこととなりました。
 第一部の基調講演では早川隆志氏をお迎し、『「あそび」の大きな力』をテーマにご講演して頂きます。我々木青連会員は子供達の親の世代でもあります。各々の生き方を通して、子供達の成長、そして社会の将来の姿に多大な影響を与えます。現代社会において決定的に不足しているものは何かを見出し、今後の生き方と子供達に対するメッセージを考える機会となれば幸いに存じます。
 第二部の情報交換会では林野庁より武田義昭氏をお迎し、昨近の施策及び関係法令に関してお話をして頂きます。関係行政機関との有意義な情報交換及び親睦交流の場として頂けると幸いに存じます。
日本木青連会員各位におかれましては、誠にご繁忙の事と存じ上げますが、万障お繰り合わせのうえご参加頂きますよう宜しくお願い垂オ上げます

謹白

【 林野庁との情報交換会 】

日時     : 平成20年11月8日(土)  13:45〜17:45
場所     : 高岡商工会議所 商工ビル
         富山県高岡市丸の内1-40  (TEL) 0766-23-5000
講演会   : (講 師) 早川隆志氏(別紙プロフィール参照)
情報交換会: (講 師) 武田義昭氏(林野庁林政部木材産業課企画班担当課長補佐)


その他詳細につきましては、以下URLより資料をダウンロードの上ご確認いただければ幸いです。

■「林野庁との情報交換会」資料(約50KB)
http://www.kodama21.jp/dl/rinyacho081008.doc

2008年10月 6日

愛媛木材青年協議会のHPができました

中四国地区、愛媛木材青年協議会さんのホームページが開設されました。

以下がホームページのアドレスとなります。

■愛媛木材青年協議会ホームページ
http://ehime-mokusei.net/

愛媛木材青年協議会さんは、「どうぞのいす」など、子供たちにもっと木に興味を持ってほしいという活動を行っています。
本年度のスローガンは“『全員参加』情報を共有して時代の変化に対応し、個性を磨く” だそうで、木材ファンの仲間が一人でも増えればという暖かく、前向きな活動をされています。

木青連HPにもリンクを追加いたしました。
http://www.mokusei.net/link_02.html

是非、皆さんもアクセスしてご覧ください。

2008年9月18日

北海道地区協議会会員旭川大会のご案内

平成20年9月吉日

各 位

日本木青連北海道地区協議会会長       吉田良弘
北海道地区協議会会員旭川大会実行委員長北村 彰

北海道地区協議会会員旭川大会のご案内

謹啓 みなさまにおかれましては益々ご清祥のこととお慶び垂オ上げます。このたび日本木材青壮年団体連合会北海道地区協議会会員旭川大会を下記の通り開催する運びとなりました。
 さて本年度においては、先頃洞爺湖サミットも終了し、世間が少し落ち着きを取り戻し、皆様の本当の意味での活躍の場が巡ってきたのではないかと思います。今回の大会では旭川という地域性を前面に出し、今まで気付かなかったそれぞれ地域の独自性というものを再認識してみようという思いを基に開催させていただきます。地球温暖化、自然環境といった世界規模の大きな問題は課題としてありますが、今回の大会を機に再度我々木材業界人としてそれぞれの地域、それぞれの企業で何ができるかを考え、将来の北海道の木材業界を担うべく人材の育成を図ることのできる大会にしたいと考えます。
時節がら誠にご繁忙の事と存じ上げますが、万障お繰り合わせのうえ多数の皆様のご出席を賜りますよう宜しくお願い垂オ上げます。

敬白

日本木材青壮年団体連合会
北海道地区協議会会員旭川大会

日 時     平成20年10月18日(土)
会 場     地酒蔵 大雪乃蔵(たいせつのくら)
          〒078-8336 旭川市南6条通19丁目 TEL 0166-39-3788
大会登録料   15,000円(事前振込みをお願いします。)

スケジュール
   13:00〜 旭川駅発
   13:10〜 旭川グランドホテル発
         バスにて移動
   13:40〜 北海道立林産試験場見学 
         バスにて移動
   15:30〜 大会受付
   16:00〜 大会式典
   17:00〜 記念講演会
         講師 坂東 元氏  旭川市旭山動物園 副園長
         テーマ 『旭川発 生命のかがやき 自然の尊さ』
   18:30〜 懇親会  20:00終了

大会登録料振込先:  北海道銀行 旭川支店
                普通 0245749
                旭川木材青壮年協議会
 
大会登録料振込期限: 10月8日(火)までにお願いします。

参加錐栫A問い合わせ先:  
TEL 0166-22-7515
FAX 0166-22-7516   北村林業�梶@北村 彰 宛

参加錐條�限: 10月3日(金)までにお願いします。

 尚、当日の宿泊及び前・後泊につきましては、旭川グランドホテルにて、1泊9,500円(朝食は別途1,848円)でご案内致しております。部屋数に限り(先着50名まで)が御座いますので、ご希望される場合はお早めにご連絡お願い垂オ上げます。

2008年8月30日

「2009年度版 木材PRカレンダー」の御案内

平成20年度日本木材団体連合会
会   長   江守 淳一 .
広報委員長 高尾 清一郎
   

拝啓 皆様には益々ご清栄のこととお喜び垂オ上げます。 
平素は日本木材青壮年団体連合会の活動に格別のご高配を賜り、
厚く御礼垂オ上げます。
 早速ですが、本年度も8月から2009年度木材PRカレンダーの
販売を開始します。景気が不透明な昨今の状況ではありますが、
何卒皆様の御協力を御願いいたします。
 2009年度版のカレンダーは華やかさには欠けますが、私達の
林業や木材業の実業を通しての実直な思いを込めて作成をして
おります。勿論、カレンダーとしての用途に耐えるよう細心の配慮が
出来るよう努めていますので御理解を御願いします。
                                      以上

カレンダーのお錐桙ニお支払いについて。

一般ご購入者のお錐桙ヘ垂オ込み用紙に赴Lされている通り、
各印刷会社に送付を御願いしますが、お支払いについては御手数
ですが各都道府県に所在しております木材青壮年会が取り纏めて
おりますので下記の問い合わせ先に問い合わせしていただきましたら
御案内いたします。

壁掛けカレンダー
壁掛け1月





一般ご購入者価格
       本./@350
壁掛け見本ダウンロード
壁掛け錐棊p紙ダウンロード







卓上カレンダー
壁掛け1月

一般ご購入者価格
       本./@700
 卓上カレンダー台紙のみは
       本./@200 です。
卓上見本ダウンロード
卓上錐棊p紙ダウンロード



尚、御不明な点がございましたら下記の連絡先迄、
問い合わせ等を御願いします。

〒802-0971
福岡県北九州市小倉南区守恒本町二丁目9番5号
高尾木材商亊株式会社 内
 平成20年度日本木材青壮年団体連合会 広報委員会
広報委員長 高尾清一郎
T E L : 093-962-1788    FAX : 093-962-0536
携帯  : 090-3192-0531
e-mil : MLF41604@nifty.com

2008年6月14日

広島大会

広島大会でした(^_^)。

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2008年7月11日

森林認証(SGEC)に関する勉強会資料について

全国木材組合連合会常務理事 藤原敬氏による7/18開催の「森林認証(SGEC)に関する勉強会」の資料を2点アップいたしましたので、ご参照ください。

藤原氏講演資料(1).ppt(約647kb)

藤原氏講演資料(2).pdf(約143kb)

松本氏講演資料.pdf(約1.3mb)

中尾氏講演資料.docf(約39kb)

中尾氏講演資料.zip(約7.3mb)

講師プロフィール.doc(約35kb)

※上記ファイルをダウンロードするには、マウスの右ボタンをクリックし「対象をファイルに保存」を選択の上ローカルPCにダウンロードをお願いいたします。

2008年6月14日

本日は第53回全国大会広島です!

大会実行委員長の定田と垂オます。
sadata.jpg

本日の全国大会の指揮を執っております。
皆様のご来場、心よりお待ちしております。

2008年4月30日

国産材住宅振興研究会(仮称)へのご案内

国産材住宅振興研究会(仮称)の代侮メの山田貴敏です。

「改正建築基準法」、「200年住宅」と木造住宅をめぐる環境は大きく変わってきています。特に「200年住宅」は、「超長期住宅先導的モデル事業」を行うことで一気に流れを作ろうとしています。木材業界の主要なマーケットである木造住宅業界の動きを注視していくことが益々重要になってきました。

このような状況の中で、国が認めた唯一の工務店の全国団体である(社)全国中小建築工事業団体連合会(略称 全建連)が、特に国産材にこだわった超長期住宅先導的モデル事業への取組を始めています。このような動きを契機として、国産材住宅振興のための勉強会を創設しようとの機運が高まり、このたび平成20年度第1回理事会で分科会の創設を承認いただきました。当初の活動は、全建連との対話を通じながら国産材住宅振興のための情報収集並びに情報提供となります。このような活動に興味のある会員の参加を募集いたします。

なお、第1回目の会議は5月13日(火)午後13時より東京で開催します。
参加ご希望の方、ご興味のある方は下記資料をDLの上、ご嵐闃閧「ます。
詳細は、後日連絡いたします。

DL資料・・・国産材住宅振興研究分科会.doc

2008年3月31日

平成19年度第2回木材需給対策中央会議報告

19年度会長の日當です。

3月27日に標記の会議に出席してきました。

19年度の実績見込み並びに20年度の見通しについて、
情報交換が行われました。

当日の資料を下記に例のパスワードを付けてUPします。
(パスワードが不明な方は会団名等を添えて19年度IT委員長の山下迄御連絡を。)

情報例
平成19年度着工数実績  1,060,741(戸)
平成20年度着工数卵ェ  1,202,700(戸)


資料1  新設住宅着工戸数等の見通しに関する資料
資料2  国産材生産の動向に関する資料
資料3  プレカット業況調査に関する資料
資料4  紙・パルプ製品及び原材料の動向に関する資料
資料41 古紙の利用と環境について
資料5  集成材に関する資料
資料6  平成20年木材(用材)需給見通し
資料61 主要木材の短期需給見通し
資料62 主要木材の入荷量とその見通し
資料63 木材需給関係資料


日當和孝

2008年3月 1日

木材活用委員会より御礼申し上げます。

木材活用委員会、委員長の江口です。

第11回木材活用コンクールへの多数の応募、誠にありがとうございました。
お陰さまで160件の応募があり、当面の目標でした昨年実績を上回ることができました。

これも作品集めにご協力して頂きました木青メンバーのご尽力の賜です。

ご応募作品は、3月16日の審査会の後、受賞作品の発表、
木青NETならびに木魂21上に出来るだけ早めに公開できるようにしております。

ご存知の応募者の方々にもその旨、お伝えください。

今回のコンクールへのご協力、誠にありがとうございました。

2008年2月 1日

国産材原木供給情報

会長の日當です。

1月に開催した林野庁との新年情報交換会の中で
話題に上りました「低コスト木材供給体制整備事業」に
ついて追加情報の案内をいただきました。

本事業の一環として、全国森林組合連合会の
ホームページに国産材原木供給情報が掲載されております。

   http://www.genboku.net/


                              日當和孝

2008年1月30日

「木づかい運動」や国産材製品に関するアンケートについて

会長の日當です。

昨年10月に、農林水産省「消費者の部屋」で木づかい運動や3.9製品に
関連する展示が開催されました。

その時に行われたアンケートの集計結果を(財)日本木材総合情報センターより
いただきましたのでUPします。

木づかい運動の認知度・買ってみたい木製品等、消費者や
企業向け木製品開発の参考になります。


                             日當和孝

  資料・・・オフィスで木づかい 結果集計.pdf
       家庭で木づかい 結果集計.pdf

       ※右クリックメニューから保存して下さい。
        尚、いつものパスワードが付いております。

2008年1月29日

改正建築基準法対応研究会報告並びに参加者募集

会長の日當です。

改正建築基準法 特に4号特例廃止の動きについては、国土交通省からも
その時期について慎重を期すような発言がでてきています。

当会も改正建築基準法対応研究会(建対研)の活動通じて、情報収集を行い
ながら特例廃止時期について関係者の衆知徹底を図ることを提言してきました。

建対研より1月に開催した第6回理事会への活動報告書が提出されました。

情報が交雑する中でできるるだけ確度の高い情報へのアプローチに務め、
また各地で提起されている問題点を抽出した内容となっています。

また、建対研の活動に参加していただけるメンバーの募集を行います。

すでに第一次メンバーでスタートしていますが、本格的な活動はこれからです。
参加を希望される方は、参加連絡票にて事務局にご連絡願います。

                                     日當和孝

  資料・・・建対研理事会報告書19−6.pdf
       (いつものパスワードが付いています。)

  建対研参加錐桴早E・・建対研参加連絡票.pdf

2007年12月27日

日本木青連事務局の年末年始業務について

頭書の件、

 仕事納め  12月28日(金)
 仕事始め   1月 7日(月)

とさせていただきたく、よろしくお願い致します。

2007年11月19日

木造住宅の現状と振興施策

会長の日當です。
11月16日 東京にて、JBNの結成大会に出席してきました。
アドバイザイーとして越海室長(国土交通省住宅局木造住宅振興室)の挨拶・エール・施策説明がありました。
パワーポイントでの資料をいただきましたのでUPします。

  JBN  http://www.zenkenren.or.jp/jbn/index.html
  資料のダウンロード(いつものパスワードが付いています。)


                                 日當和孝

違法伐採対策推進セミナーのご案内

会長の日當です。
標記セミナーが全木連主催にて開催されます。
合法木材証明について、国産材・外材ともに必要になってきました。ご興味ある方は、参加登録フォームにて錐桙�お願いします。

   違法伐採対策推進セミナー�U in 横浜
     日時 2007年12月3日・4日
     会場 パシフィコ横浜 

      錐棊p紙をダウンロード
        (クリックして保存して下さい。)

                                  日當和孝

2007年10月11日

木材活用コンクールへの問い合わせについて

木材活用委員会の江口です。
第11回木材活用コンクール募集の告知はじめて約一ヶ月が過ぎました。
お陰様で私の所にも何件かの連絡が入り、幸先の良さを感じております。

この活用コンクールは我々木青連が主催となっておりますので会員の皆様の所にも同じ様に問い合わせが有るかと思います。
もし会員の皆様の所に問い合わせがありましたら「木青NET」の方に募集要項、錐棊p紙等をアップしておりますのでそちらをご案内して頂けませんでしょうか。

一人でも多くの参加、作品の提出を願っておりますので宜しくお願い致します。

また会員皆様の知り合いの方でこのコンクールの内容に添う様な作品をお持ちの方が居られましたら是非ともこのコンクールをご紹介下さい!
このコンクールを通じ我々の活動も皆様に知って頂きましょう。
宜しくお願い致します。

2007年10月10日

10月8日は「木の日」です。

会長の日當です。
10月8日は「木の日」です。また、10月は「木づかい月間」です。
木の日を中心に、全国各地で木材の普及啓蒙活動が展開されます。その活動の中心に全国の会員が多数参加していることと思います。
さて、この「木の日」は、私たち日本木青連が制定したことをご存知でしょうか。昭和52年(第18代 西川 寛会長)に制定し関係方面に提案しています。身近かにある「木」というものを、よりいっそう一般の人々に知っていただくという思いが制定の運びとなりました。以来、30年、毎年、「木の日」を中心に活動を行っています。先輩たちの思いを引き継ぎ、地道に木材普及の活動を行うとともに、決意を新たにする日としましょう。

         設定経緯資料・・・「木の日」設定経緯.pdf

2007年10月 5日

建築基準法研究分科会(仮称)の設置について

平素は日本木青連の諸活動に格別のご高配を賜り、厚く御礼垂オ上げます。
昨年の景況から一転して昨今の木材市況は厳しい状況にあります。一つの要因として、6月20日の建築基準法改正の影響が叫ばれています。木材の主要なマーケットである在来2階建て(いわゆる4号)の特例廃止を来年に控えて、建築基準法の改正の動きを研究し、建築行政に木材業界の意見を楓セすることが必要であると考えます。9月理事会において、このような意見に賛同が多く寄せられたことから、日本木青連として建築基準法研究分科会(仮称)を設置することとしました。分科会は、テーマに興味をもった会員が自由に参加できます。今回の建築基準改正を手始めに研究活動を行う建築基準法研究分科会(仮称)への参加を募集いたします。

対象 日本木青連会員および分科会で認めた者

設立準備のため、第1回目の募集は10月15日とします。(随時募集嵐閨j
参加希望の方は下記PDFファイルをダウンロードの上、記入しご返送願います。

ダウンロード・・・「建築基準法研究分科会.pdf

平成19年度第5回理事会及び林野庁との「情報交換会」の御案内

拝啓 錦秋の候、皆様におかれましては時下ますますご清祥の段お慶び垂オ上げます。
平素は日本木青連活動に格別のご高配を賜り、厚く御礼垂オ上げます。
さて、下記の要綱にて会議と林野庁との「情報交換会」を開催したいと思いますのでご多忙中との事と思いますが、万障お繰り合わせの上ご参集下さいます様お願い垂オ上げます。
又、会議前日に第10回研修会も開催しますので合わせてご参集の程、宜しくお願い垂オ上げます。尚、詳細に付きましては下記「PDFファイル」をダウンロードの上ご確認ください。
                                      敬具

                

第10回研修会
  日時:平成19 年11 月9 日(金)14:00 集合
  場所:ホテル東日本盛岡

第5回理事会スケジュール
  会議日程:平成19 年11 月10 日(土)
            10:00〜11:30 常任理事会
            12:00〜13:25 理事会
            13:25〜14:50 委員会・会団長会議
            15:00〜17:45 林野庁との「情報交換会」
            18:00〜    懇親会
  会議・懇親会場:ホテル東日本盛岡
          〒020-0022 岩手県盛岡市大通3丁目3番18号
                      TEL 019-626-9090

詳細PDF・・・「第5回常任理事役員案内.pdf
        「第5回理事役員案内.pdf

                                          以上

平成19年度第10回研修会『岩手県の木材への取組』

研究研修委員会の落合です。
岩手には、「木勉会(きべんかい)」という産学(官)の任意団体である勉強会があり、岩手木青OB会員でもあります酒井様にプロデュースしていただき、「木勉会」さまとのジョイント企画を11月9日(金)に行なう事となりました。
かつこの研修会は林野庁の『木育事業』として実施する嵐閧ナもあります。
研修の内容としては間伐材を含め、地元の杉・カラマツの有効利用と利用拡大を目指し、高い生産性を目指す(有)川井林業さまの環境配慮型製材工場の建設現場見学。その後に岩手県が国の委託を受けて地熱熱水供給事業実証調査の一環として、地熱発電所の熱水を有効活用・調査するために平成5年に完成し、平成18年3月に熱水調査事業が終了に伴い、平成19年2月より「岩手型チップボイラー」と地下水の温度を有効活用する「ヒートポンプ」を導入し、地球環境に配慮した形での運営を行なっている『愛称:ホットスイム』(岩手県営室内温水プール)の見学を行い、同所にて岩手大学 伊藤幸男先生による勉強会です。
第8回の研修会において木質バイオマス工場を見学し、この回でその利用について学ぶという算段です。
お時間の許す限り、一人でも多くの皆様が出席くださること、心よりお待ちしております。
尚、詳細な行程や参加錐桙ノ付きましては下記のPDFファイルをご覧の上、10月28日(日)迄にお垂オ込み下さい。

ダウンロードはこちら・・・「第10回研修会案内.pdf

2007年10月 1日

木材研究研修委員会事業協力について

木材研究研修委員会の岡角です。

第4回理事会時にご協力をお願いしました「各地の木材使用名称及びサイズ調査」「上棟式に何をする(飾る)かの調査」「木遣歌データベース化」事業についての協力改めてをお願いします。
調査の趣旨、対象に付きましては下記の通りです。

1.各地の木材名称及びサイズ・lt;/strong>
国内の木造建築物における、部材の名称及びサイズが各地域によって違う事が判りました。
そこでそれぞれの地区でどのようなサイズ・名称を用いた部材が使用されているかを明らかにし、今後我々の営業活動においてスムーズな取引を可狽ノするためのツールにしたいと考えています。

2.棟上式に何をする(飾る)か?
日本の伝統として建築時に地鎮祭、棟上式(上棟式)を始めいくつかの儀式がありました。
以前は必ずと言って良いほど行われていた儀式や習慣も時代の流れとともに簡略・省略されることが多くなり将来は目にする機会も無くなるかもしれません。そうなる前にそれぞれの地区での棟上の儀式、習慣を後々まで残すことを目的としたデータベースを作成したいと考えています。

3.木遣歌の保存
儀式と同様に各地域に伝わる木遣歌も、今のうちに残しておかないと消滅してしまう危惧を感じています。
これも同様にデータベース化するためご協力をお願いいたします。

上記3つの内容に付きましての調査を各地域の会員にお願いしたいと思っております。
調査方法及び提出方法、提出先等に付きましては下記の「木材研究研修委員会事業協力依頼書.pdf」の内容をご確認下さい。
また記入用紙に付きましても下記の「上棟式伝統記入書.doc」「部材名称記入・xls」をダウンロードの上ご利用下さい。

木材研究研修委員会事業協力依頼書.pdf
上棟式伝統記入書.doc
部材名称記入・xls

尚、このプロジェクトの責任者は近畿・滋賀の岡角智次です。
詳細につきましては岡角までお問い合わせください。

2007年9月25日

「農林水産省「消費者の部屋」特別展示のご案内

会長の日當です。

(財)日本木材総合情報センターより、農林水産省庁舎内「消費者の部屋特別展示」の案内をいただきました。
10月は、「木づかい月間」ということで下記内容で行われます。

・第1弾10月1日〜5日家庭で木づかい
・第2弾10月22日〜26日オフィスで木づかい

■農林水産省「消費者の部屋」

農林水産省庁舎1階にあります。現在、正面玄関が工事中のため、側面の出入口の利用となります。
※「消費者の部屋」特別展示概要、会場案内などの詳細は以下のファイルを参照ください。
・消費者の部屋.pdf (約2.1MB)

2007年9月19日

広報委員会のカテゴリーができました!

広報委員長の安東です。

広報から皆様へご案内する諸資料についてはまとめた方が良いという考えから、木魂21のカテゴリーに新たに「広報委員会」カテゴリーを作成していただきました。

◆トップページの右側にあるカテゴリー欄(「最近のエントリー」の下)の「広報委員会」をクリックしてください。

今後も資料・情報をアップしていきますので、宜しくご活用下さい。

木青連パンフレットのご案内

広報委員長の安東です。

地球温暖化防止に木材利用が貢献することを概説した日本木青連製作のパンフレット『大切な資源「木」と地球のかかわり』の購入錐棊p紙をアップします。

本パンフレットは、平成18 年度事業として会員各位に配布し、先ずは会員の啓蒙・会員の身近な方々への普及という形で展開していただいております。収集したアンケートからも、パンフレットを利用した各会員の普及活動が、木材利用のイメージアップに対し着実に効果をあげていることを示しています。(アンケート集計結果をご参照ください)

今般、普及の次なるステップとして、会団イベントでの配布物や学校教育等での補助教材としての活用など、普及活動のツールとしてより広くご利用頂きたいと考えております。

■パンフレット『大切な資源「木」と地球のかかわり』


↑クリックで拡大画像が開きます

■アンケート集計結果

・アンケート集計結果.pdf (約54KB)

■木青連パンフレット錐桴・各位、下記URLより「木青連パンフレット錐桴・pdf」をダウンロードの上、ご利用ください。

・木青連パンフレット錐桴狙共通.pdf (約84KB)
※上記でうまくダウンロードがうまくできない方は、マウスの右ボタンをクリックの上「対象をファイルに保存(A)」を選択し、ダウンロードをお試しください。

ウッディレター同封制度のご案内

広報委員長の安東です。

ウッディレター同封制度は、既に8月より運用を開始しているサービスですが、会員および外部団体からのお錐桙熄�調に入ってきており、ご好評いただいています。

今回改めて垂オ込み案内をアップ致しますので、会員各位におかれましては有効活用をご検討いただきたく、宜しくお願い致します。


■WL同封広告錐梭ト内

各位、下記URLより「WL同封広告錐桴狙2版.doc」をダウンロードの上、ご利用ください。

WL同封広告錐桴狙2版.doc (約46KB)
※上記でうまくダウンロードがうまくできない方は、マウスの右ボタンをクリックの上「対象をファイルに保存(A)」を選択し、ダウンロードをお試しください。

2007年9月 7日

壁掛けカレンダー通常紙への切替とカレンダー錐桴早i訂正版)アップ

広報委員長の安東です。

錐桴曹フ案内は、既に各会団長様宛に送付させて頂きましたが、その後に次にあげる訂正が入っています。(尚、訂正版も各会団長宛に郵送しております。)

必要に応じてダウンロードしてご利用ください。
※ダウンロードにはいつもの会員専用ID、パスワードが必要となります。ID、パスワードにつきまして不明な会員の方は、IT委員会 委員長の山下まで会社名とお名前をそえてご連絡ください。

掛けカレンダー_錐棊p紙_会員用.pdf (約71KB)

卓上カレンダー_錐棊p紙_会員用.pdf (約73KB)

※上記でうまくダウンロードがうまくできない方は、マウスの右ボタンをクリックの上「対象をファイルに保存(A)」を選択し、ダウンロードをお試しください。


■訂正内容

□壁掛けカレンダー
当初、壁掛けカレンダーは従来どおり100%再生紙を利用する嵐閧ナ、錐桴曹フ案内にも「再生紙」と記載していました。しかし諸事情から再生紙の入手が不可狽ノなってしまい、やむなく通常紙での製作に切り替えました。(詳しくは、「2008年壁掛けカレンダーの再生紙使用中止のお詫び」をご参照下さい。

錐桴曹フ訂正は、案内文中にある「再生紙」の文言を削除したものです。
本件、諸般の事情をご賢察の上、ご理解いただきますようお願い垂オ上げます。

□卓上カレンダー
錐梭ト内に、下記補足が抜けたまま発送していました。単純な確認漏れでたいへん垂オ訳ありません。追記訂正致しました。

(訂正1)
※台紙のみの販売は、お錐桙ェ1,000部になり次第締め切らせていただきますので、ご了承ください。

(訂正2)
尚、団体/企業名の印刷侮ヲは、黒一色印刷とさせていただきます。


*別途、非会員用のカレンダー錐梭ト内は、木青連HPのニュース「■木材PR資料の紹介(2007.09.07)」に掲載いたしております。

国産材輸出促進セミナー

上記セミナーが、9月4日 東京にて開催され、参加してきました。
特に、中国を対象とした商取引についてのセミナーでした。

当日の資料をUPしますので、ダウンロードの上ご確認をお願い致します。
※ダウンロードには会員専用ID、パスワードが必要となります。ID、パスワードにつきましては、IT委員会 委員長の山下まで会社名とお名前をそえてご連絡ください。

■「国産材輸出促進セミナー」資料ダウンロードはこちらから

1.中国ビジネスにおけるトラブルの蘭hと対策.pdf (約709KB)

2.中国市場における販路開拓の手段と通関手続.pdf (約1MB)

※上記でうまくダウンロードがうまくできない方は、マウスの右ボタンをクリックの上「対象をファイルに保存(A)」を選択し、ダウンロードをお試しください。

日當和孝

2007年9月 6日

第11回木材活用コンクール募集のお知らせ

木材活用委員会、委員長の江口です。
お盆前に林野庁から名義使用等の許可がおりましたので、
下記の通りコンクールの募集要項を木青NETへ公開させて頂きました。

■第11回木材活用コンクール募集のお知らせ

尚、応募用紙については専用のワードファイルも上記リンク先に掲載しておりますので是非ご利用下さい。

いよいよ木活委員会も作品集め等、本格稼動に入ります。
会員皆様のご協力の下、沢山の作品応募が有る事を楽しみにしております。

2007年8月 8日

平成19年度第1回国産材輸出促進セミナーの開催について

会長の日當です。

財団法人日本木材総合情報センターの前川豊志理事長より舞閧フセミナーに関する案内を頂きました。案内文の一部を抜粋し下記に浮オます。

「近年、中国においては驚異的な経済成長を続ける中で木材の消費・輸入量は飛躍的に伸び、木材、木造住宅に対する需要も高まってきております。一方わが国においては近年中国に向けての木材や木造住宅の輸出の取り組みが高まりつつあります。このような状況を踏まえまして国の支援事業の一つである木材海外販路拡大支援事業の一環として、標記セミナーを下記により開催いたします。当セミナーでは中国への貿易においての市場開拓や通関等の問題、また取引上のトラブル等対中国ビジネスにおけるリスクマネジメントについて、長年貿易実務や国際取引のトラブル処理に携わってこられた専門の方による講演を嵐閧オており、今後の中国への木材輸出の検討等に当たり有用な情報が得られるものと存じております。
是非、ご参加の程をお願い垂オ上げます。」

詳しい内容、参加に付きましては下記の資料をダウンロードの上、ご覧下さい。
尚、募集の期限は8月31日(金)までとなっております。


■「平成19年度第1回国産材輸出促進セミナー」資料のダウンロードはこちらから
平成19年度第1回国産材輸出促進セミナー

2007年8月18日

PRカレンダー サンプルをアップします

平成20年度版の木材PRカレンダーのサンプルをアップします。
昨年同様に「壁掛けタイプ」と「卓上タイプ」の2種類を用意しています。

下記のファイルダウンロードがうまくできない方は、マウスの右ボタンをクリックの上「対象をファイルに保存(A)」を選択し、ダウンロードをお試しください。

■壁掛けタイプ
侮・ワめた13枚綴りで、木材利用がいかに環境に良いかをストーリー立てて説明する方式をとり、今日的課題に関連付けて木材のイメージアップを図るものです。

壁掛け_07木材カレンダー確定版.pdf (約4.3MB)

■卓上タイプ
木製フレームを使うという木材利用の一形態をカレンダーとして具現化したもので、木青連のカレンダーとして意義あるものになっています。さらに、木材の環境性狽ネどのコメントとイラストを各月に掲載することで、より充実した仕上がりになっています。
また昨年度ご購入いただいた方を対象に、中身の台紙のみの販売も実施いたします。これは資源を大事に使うことに配慮する活動と位置づけたものです。
※台紙のみの販売は先着1,000部限定。

卓上_2008カレンダー.pdf (約3.2MB)

会員各位におかれましては、販売への協力を通じて、木材の良さをPRする活動に是非ともご参画頂きたく、宜しくお願い垂オ上げます。

広報

2007年8月 3日

宮崎の杉、一棟分プレゼントキャンペーン!

宮崎県木材青壮年会連合会の若松と垂オます。

今回我々、宮崎県木青連で企画いたしました、宮崎県産杉材1棟分プレゼント企画「そのまんま1棟」の募集告知をこの木魂上でも御連絡させて頂きます。

16年連続杉素材生産量日本一である宮崎県の杉を全国にアピールし宮崎を代浮キる産業資源としての認知を広め、将来の需要拡大に繋がるきっかけにしたいと考えています。

是非、日本木青連の会員の皆様へもご協力いただきましてこの活動を広くPRし会員の事業所をとおして、全国へ広く募集出来ればと思います。

詳しい内容、募集要項等については、宮崎県木材青壮年会連合会のHPへ掲載してありますので下記リンク先をご参照下さい。

■宮崎県産杉材、そのまんま1棟!
http://www.miyazakikensanzai.com/mokuseikai/sonomanma/index.html

 ←クリックすると大きな画像が開きます。


ご多忙中、誠に恐縮ですが、宜しくお願い致します。

★編集部よりひとこと★
とても太っ腹な企画にびっくりいたしました!せっかくの企画ですので、全国に告知が広まることを願っております。(若松さんは写っていらっしゃるのでしょうか?興味深いです)

2007年7月13日

「木材に関する技術開発目標の策定」について

会長の日當です。

林野庁より、「木材に関する技術開発目標の策定」について通知がありましたので情報をUPします。
割れや節などの実用上の影響評価や、わかりやすいデータの侮ヲ、集成材の剥離検査、羽柄材の寸法集約化などが具体的な項目になりました。

■「木材に関する技術開発目標」のダウンロードはこちらから
木材に関する技術開発目標.pdf
※上記でうまくダウンロードがうまくできない方は、マウスの右ボタンをクリックの上「対象をファイルに保存(A)」を選択し、ダウンロードをお試しください。

日當和孝

2007年7月 4日

第98回通常総会議事録

木青連会員様

総務委員長の松末です。
「第98回通常総会議事録」が出来上がりましたので木魂へ掲載致します。

各自ダウンロードの上ご確認をお願い致します。
※議事録のダウンロードには会員専用ID、パスワードが必要となります。ID、パスワードにつきましては、IT委員会 委員長の山下まで会社名とお名前をそえてご連絡ください。

■「第98回通常総会議事録」のダウンロードはこちらから
第98回通常総会議事録.pdf
※上記でうまくダウンロードがうまくできない方は、マウスの右ボタンをクリックの上「対象をファイルに保存(A)」を選択し、ダウンロードをお試しください。
(補足)
第98回通常総会議事録に訂正が入りました。お手持ちのファイルが「dai98kaitsujyosoukaigijiroku.pdf」となっていらっしゃる方は、再度ダウンロードをお願いいたします。最新版は「dai98kaitsujyosoukaigijiroku0709.pdf」の名称となっております。
よろしくお願いいたします。

尚、第3回理事会が迫ってきております。
議案並びに報告書の提出は出来るだけ早期に提出して頂きたいと思います。
この場をお借りしてお願い致します。

総務委員会
松末 繁治

「国土交通省との情報交換会」のご案内

日本木材青壮年団体連合会
 会員 各位

木材研修研究委員会、委員長の落合です。
以前よりご案内していましたが、改めまして来る7月21日(土曜日)の「国土交通省との情報交換会」案内及び事前質問シ−トのご案内をさせていただきます。

国土交通省との情報交換会、国土交通省とディスカッションできる絶好の機会となっております。
尚、事前質問シートの期限が7月6日までと期日が迫ってきていますので早期ご返信をお願いいたします。

各常任、各会団長さまにも同様のメール及びFAXを送付(常任へはメールのみ)していますが、
なかなか一般会員への情報伝達がうまく行っていないようです。
各地区長の皆様、各会団へ情報伝達の徹底をお願いしたいと思います。

■案内及び事前質問シ−トのダウンロードはこちらから
→ 国土交通省との情報交換会案内文 最終版.doc
※資料の最後に返信先のメールアドレス、FAX番号を掲載しておりますので、内容をご確認の上、ご返信のほどよろしくお願いいたします。

01-お知らせ

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