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32-研究研修委員会 アーカイブ

2010年9月 2日

9月4日(土)開催の第2回研修会の資料をUPします

木材研究研修委員長の三橋真一です。

9月4日(土)開催の第2回研修会の資料をUPします。

尚、資料にはいつものパスワードをかけておりますので、
ご不明な方は木青連からの理事会案内の裏面を御覧頂くか、
総務の影山までご連絡下さい。

宜しくお願いします。

●第2回研修会の資料は、こちらです。
資料・・・第2回研修会
(右クリックの中の「対象をファイルに保存」を選ぶと保存できます。)

2008年2月27日

第16回研修会 『今、日本の山はどうなっているのか』

木材研究研修委員会の落合です。

平成19年度最後の研修会が、東京大学弥生講堂にて
3月15日(土)に開催されます。

内容は、設計士・工務店・材木屋のための山林シンポジウム、現場からの報告を中心にして、現在の山を取り巻く環境を知っていただきたいと思います。

どなたでもご参加いただけますが、特に懇親会に参加される方は、準備の都合上必ず3月10日までにお垂オ込みください。

詳しい内容につきましては下記パンフレットをダウンロードしご覧下さい。
一人でも多くの皆様のご参加を心よりお待ち垂オております。

ダウンロード・・・第16回研修会 「今、日本の山はどうなっているのか」

2008年1月22日

平成19年度第15回研修会『国産材の利用促進を目的としたシンポジウム』

研究研修委員会の落合です。

今年度『宮崎やまんかん祭り』のシンポジウムが2月12日(火) 13:30から東京大学弥生講堂にて開催されます。

未来の林業・木材産業の可柏ォを探りこれからの国産材利用に関する可柏ォを見つめるため当会顧問でもある有馬先生と国「設計に詳しい建築家の方が講演くださいます。

宮崎木材木材青壮年連合会の企画・PR・行動力に敬意を浮キと共に、このイベントを通して個々の団体が何をしていけばよいかを勉強させていただくため、相乗り企画とさせていただきました。

詳細、錐桙ンに付きましては下記のパンフレットをダウンロードの上、2月10日までにお垂オ込み下さい。一人でも多くの皆様のご参加を、心よりお待ち垂オ上げております。


ダウンロード・・・国産材の利用促進を目的としたシンポジウム.pdf

2008年1月17日

平成19年度第14回研修会『沖縄住宅の今昔と木材産業の見学会』

研究研修委員会の落合です。

なぜ沖縄??と考える方のいらっしゃると思います。沖縄において木造住宅は少数派です。しかし昔は全て木造住宅でしたし現在でも私たちの仲間は頑張っています。

この企画は沖縄県木材青壮年会と鈴木九州地区会長のご理解のもと開催される企画です。翌日は九州地区理事会及び拡大家族懇親会が同地でありますのでそれにも是非ご参加ください。

九州地区理事会に参加されない方やご家族で参加される方には、翌日沖縄観光ツアー(実費)も企画しています。

多くの皆様のご参加をお待ちしいています。

私たちが普通と思っている木材業と、沖縄における木材業の違いを実感しに行きましょう。

錐桙ンなどの詳細に付きましては下記資料をダウンロードの上、ご覧下さい。


ダウンロード・・・第14回案内.pdf

2008年1月15日

平成19年度第13回研修会『過激なコンシューマーの作る国産材のお店』

再び研究研修委員会の落合です。

今年度農林水産省の補助事業として農林水産業向けのセミナーを(株)パャiさまが受け持つことになりました。林野庁からの紹介で9月理事会時に実施したアンケートをもとに希望が多かった新規事業への進出をもとに理事会に講師の派遣いただき勉強会を計画いたしました。

講師は生粋の材木屋ではありません。水質や健康にこだわり環境にやさしい・地球にやさしいレベルではもう手遅れだとの考えから環境を育成する活動が必要と考え、間伐などで森を育成するような積極的な活動を支援し環境直結の消費者参加型商品を世に提案して行こうと言うコンセプトの元、お店を始められたとのことです。

材木屋の視点を超えたコンシューマー(消費者)の目から見た、材木屋のあるべき姿を講演していただきます。

26日理事会終了後、15:30頃から講演を行ないます。参加費無料ですので一人でも多くのご参加を心よりお待ち垂オ上げます。

講師紹介など詳細に付きましては下記資料をダウンロードの上、ご覧下さい。


ダウンロード・・・第13回案内.pdf

平成19年度第12回研修会『中国木材郷原工場見学会』

研究研修委員会の落合です。

広島での理事会と言えば、『やっぱりここしかないでしょう』と言うことで、本年度、弘中専務理事にお願いをして、中国木材さま郷原工場の見学をさせていただくことになりました。

『郷原工場』は木材の二次加工の拠点とし、さらに環境問題を考慮した付加価値の追求や高品質の住宅用部材の必要性から、乾燥材「ドライ・ビーム」、集成材「ラミナ・ビーム」、「プレカット」加工への本格的な取り組み。それらは原材料からの徹底した品質管理体制とスケールメリットを活かすことにより、高品質で且つコストパフォーマンスの高い製品の生産が可狽ニなりました(ホームページより引用)。銘建工業さんに続き木材における最上の品質管理、生産体制を見学しようではありませんか。

見学会は理事会前日の1月25日を嵐閧オております。詳細、錐桙ンにつきましては下記資料をダウンロードの上、20日までにお垂オ込み下さい。
ご参加を心よりお待ちしております。

ダウンロード・・・第12回案内.pdf

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