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01-お知らせ アーカイブ

2007年7月 4日

「国土交通省との情報交換会」のご案内

日本木材青壮年団体連合会
 会員 各位

木材研修研究委員会、委員長の落合です。
以前よりご案内していましたが、改めまして来る7月21日(土曜日)の「国土交通省との情報交換会」案内及び事前質問シ−トのご案内をさせていただきます。

国土交通省との情報交換会、国土交通省とディスカッションできる絶好の機会となっております。
尚、事前質問シートの期限が7月6日までと期日が迫ってきていますので早期ご返信をお願いいたします。

各常任、各会団長さまにも同様のメール及びFAXを送付(常任へはメールのみ)していますが、
なかなか一般会員への情報伝達がうまく行っていないようです。
各地区長の皆様、各会団へ情報伝達の徹底をお願いしたいと思います。

■案内及び事前質問シ−トのダウンロードはこちらから
→ 国土交通省との情報交換会案内文 最終版.doc
※資料の最後に返信先のメールアドレス、FAX番号を掲載しておりますので、内容をご確認の上、ご返信のほどよろしくお願いいたします。

第98回通常総会議事録

木青連会員様

総務委員長の松末です。
「第98回通常総会議事録」が出来上がりましたので木魂へ掲載致します。

各自ダウンロードの上ご確認をお願い致します。
※議事録のダウンロードには会員専用ID、パスワードが必要となります。ID、パスワードにつきましては、IT委員会 委員長の山下まで会社名とお名前をそえてご連絡ください。

■「第98回通常総会議事録」のダウンロードはこちらから
第98回通常総会議事録.pdf
※上記でうまくダウンロードがうまくできない方は、マウスの右ボタンをクリックの上「対象をファイルに保存(A)」を選択し、ダウンロードをお試しください。
(補足)
第98回通常総会議事録に訂正が入りました。お手持ちのファイルが「dai98kaitsujyosoukaigijiroku.pdf」となっていらっしゃる方は、再度ダウンロードをお願いいたします。最新版は「dai98kaitsujyosoukaigijiroku0709.pdf」の名称となっております。
よろしくお願いいたします。

尚、第3回理事会が迫ってきております。
議案並びに報告書の提出は出来るだけ早期に提出して頂きたいと思います。
この場をお借りしてお願い致します。

総務委員会
松末 繁治

2007年7月13日

「木材に関する技術開発目標の策定」について

会長の日當です。

林野庁より、「木材に関する技術開発目標の策定」について通知がありましたので情報をUPします。
割れや節などの実用上の影響評価や、わかりやすいデータの侮ヲ、集成材の剥離検査、羽柄材の寸法集約化などが具体的な項目になりました。

■「木材に関する技術開発目標」のダウンロードはこちらから
木材に関する技術開発目標.pdf
※上記でうまくダウンロードがうまくできない方は、マウスの右ボタンをクリックの上「対象をファイルに保存(A)」を選択し、ダウンロードをお試しください。

日當和孝

2007年8月 3日

宮崎の杉、一棟分プレゼントキャンペーン!

宮崎県木材青壮年会連合会の若松と垂オます。

今回我々、宮崎県木青連で企画いたしました、宮崎県産杉材1棟分プレゼント企画「そのまんま1棟」の募集告知をこの木魂上でも御連絡させて頂きます。

16年連続杉素材生産量日本一である宮崎県の杉を全国にアピールし宮崎を代浮キる産業資源としての認知を広め、将来の需要拡大に繋がるきっかけにしたいと考えています。

是非、日本木青連の会員の皆様へもご協力いただきましてこの活動を広くPRし会員の事業所をとおして、全国へ広く募集出来ればと思います。

詳しい内容、募集要項等については、宮崎県木材青壮年会連合会のHPへ掲載してありますので下記リンク先をご参照下さい。

■宮崎県産杉材、そのまんま1棟!
http://www.miyazakikensanzai.com/mokuseikai/sonomanma/index.html

 ←クリックすると大きな画像が開きます。


ご多忙中、誠に恐縮ですが、宜しくお願い致します。

★編集部よりひとこと★
とても太っ腹な企画にびっくりいたしました!せっかくの企画ですので、全国に告知が広まることを願っております。(若松さんは写っていらっしゃるのでしょうか?興味深いです)

2007年8月 8日

平成19年度第1回国産材輸出促進セミナーの開催について

会長の日當です。

財団法人日本木材総合情報センターの前川豊志理事長より舞閧フセミナーに関する案内を頂きました。案内文の一部を抜粋し下記に浮オます。

「近年、中国においては驚異的な経済成長を続ける中で木材の消費・輸入量は飛躍的に伸び、木材、木造住宅に対する需要も高まってきております。一方わが国においては近年中国に向けての木材や木造住宅の輸出の取り組みが高まりつつあります。このような状況を踏まえまして国の支援事業の一つである木材海外販路拡大支援事業の一環として、標記セミナーを下記により開催いたします。当セミナーでは中国への貿易においての市場開拓や通関等の問題、また取引上のトラブル等対中国ビジネスにおけるリスクマネジメントについて、長年貿易実務や国際取引のトラブル処理に携わってこられた専門の方による講演を嵐閧オており、今後の中国への木材輸出の検討等に当たり有用な情報が得られるものと存じております。
是非、ご参加の程をお願い垂オ上げます。」

詳しい内容、参加に付きましては下記の資料をダウンロードの上、ご覧下さい。
尚、募集の期限は8月31日(金)までとなっております。


■「平成19年度第1回国産材輸出促進セミナー」資料のダウンロードはこちらから
平成19年度第1回国産材輸出促進セミナー

2007年8月18日

PRカレンダー サンプルをアップします

平成20年度版の木材PRカレンダーのサンプルをアップします。
昨年同様に「壁掛けタイプ」と「卓上タイプ」の2種類を用意しています。

下記のファイルダウンロードがうまくできない方は、マウスの右ボタンをクリックの上「対象をファイルに保存(A)」を選択し、ダウンロードをお試しください。

■壁掛けタイプ
侮を含めた13枚綴りで、木材利用がいかに環境に良いかをストーリー立てて説明する方式をとり、今日的課題に関連付けて木材のイメージアップを図るものです。

壁掛け_07木材カレンダー確定版.pdf (約4.3MB)

■卓上タイプ
木製フレームを使うという木材利用の一形態をカレンダーとして具現化したもので、木青連のカレンダーとして意義あるものになっています。さらに、木材の環境性狽ネどのコメントとイラストを各月に掲載することで、より充実した仕上がりになっています。
また昨年度ご購入いただいた方を対象に、中身の台紙のみの販売も実施いたします。これは資源を大事に使うことに配慮する活動と位置づけたものです。
※台紙のみの販売は先着1,000部限定。

卓上_2008カレンダー.pdf (約3.2MB)

会員各位におかれましては、販売への協力を通じて、木材の良さをPRする活動に是非ともご参画頂きたく、宜しくお願い垂オ上げます。

広報

2007年9月 6日

第11回木材活用コンクール募集のお知らせ

木材活用委員会、委員長の江口です。
お盆前に林野庁から名義使用等の許可がおりましたので、
下記の通りコンクールの募集要項を木青NETへ公開させて頂きました。

■第11回木材活用コンクール募集のお知らせ

尚、応募用紙については専用のワードファイルも上記リンク先に掲載しておりますので是非ご利用下さい。

いよいよ木活委員会も作品集め等、本格稼動に入ります。
会員皆様のご協力の下、沢山の作品応募が有る事を楽しみにしております。

2007年9月 7日

国産材輸出促進セミナー

上記セミナーが、9月4日 東京にて開催され、参加してきました。
特に、中国を対象とした商取引についてのセミナーでした。

当日の資料をUPしますので、ダウンロードの上ご確認をお願い致します。
※ダウンロードには会員専用ID、パスワードが必要となります。ID、パスワードにつきましては、IT委員会 委員長の山下まで会社名とお名前をそえてご連絡ください。

■「国産材輸出促進セミナー」資料ダウンロードはこちらから

1.中国ビジネスにおけるトラブルの蘭hと対策.pdf (約709KB)

2.中国市場における販路開拓の手段と通関手続.pdf (約1MB)

※上記でうまくダウンロードがうまくできない方は、マウスの右ボタンをクリックの上「対象をファイルに保存(A)」を選択し、ダウンロードをお試しください。

日當和孝

壁掛けカレンダー通常紙への切替とカレンダー錐桴早i訂正版)アップ

広報委員長の安東です。

錐桴曹フ案内は、既に各会団長様宛に送付させて頂きましたが、その後に次にあげる訂正が入っています。(尚、訂正版も各会団長宛に郵送しております。)

必要に応じてダウンロードしてご利用ください。
※ダウンロードにはいつもの会員専用ID、パスワードが必要となります。ID、パスワードにつきまして不明な会員の方は、IT委員会 委員長の山下まで会社名とお名前をそえてご連絡ください。

掛けカレンダー_錐棊p紙_会員用.pdf (約71KB)

卓上カレンダー_錐棊p紙_会員用.pdf (約73KB)

※上記でうまくダウンロードがうまくできない方は、マウスの右ボタンをクリックの上「対象をファイルに保存(A)」を選択し、ダウンロードをお試しください。


■訂正内容

□壁掛けカレンダー
当初、壁掛けカレンダーは従来どおり100%再生紙を利用する嵐閧ナ、錐桴曹フ案内にも「再生紙」と記載していました。しかし諸事情から再生紙の入手が不可狽ノなってしまい、やむなく通常紙での製作に切り替えました。(詳しくは、「2008年壁掛けカレンダーの再生紙使用中止のお詫び」をご参照下さい。

錐桴曹フ訂正は、案内文中にある「再生紙」の文言を削除したものです。
本件、諸般の事情をご賢察の上、ご理解いただきますようお願い垂オ上げます。

□卓上カレンダー
錐梭ト内に、下記補足が抜けたまま発送していました。単純な確認漏れでたいへん垂オ訳ありません。追記訂正致しました。

(訂正1)
※台紙のみの販売は、お錐桙ェ1,000部になり次第締め切らせていただきますので、ご了承ください。

(訂正2)
尚、団体/企業名の印刷侮ヲは、黒一色印刷とさせていただきます。


*別途、非会員用のカレンダー錐梭ト内は、木青連HPのニュース「■木材PR資料の紹介(2007.09.07)」に掲載いたしております。

2007年9月19日

ウッディレター同封制度のご案内

広報委員長の安東です。

ウッディレター同封制度は、既に8月より運用を開始しているサービスですが、会員および外部団体からのお錐桙熄調に入ってきており、ご好評いただいています。

今回改めて垂オ込み案内をアップ致しますので、会員各位におかれましては有効活用をご検討いただきたく、宜しくお願い致します。


■WL同封広告錐梭ト内

各位、下記URLより「WL同封広告錐桴狙2版.doc」をダウンロードの上、ご利用ください。

WL同封広告錐桴狙2版.doc (約46KB)
※上記でうまくダウンロードがうまくできない方は、マウスの右ボタンをクリックの上「対象をファイルに保存(A)」を選択し、ダウンロードをお試しください。

木青連パンフレットのご案内

広報委員長の安東です。

地球温暖化防止に木材利用が貢献することを概説した日本木青連製作のパンフレット『大切な資源「木」と地球のかかわり』の購入錐棊p紙をアップします。

本パンフレットは、平成18 年度事業として会員各位に配布し、先ずは会員の啓蒙・会員の身近な方々への普及という形で展開していただいております。収集したアンケートからも、パンフレットを利用した各会員の普及活動が、木材利用のイメージアップに対し着実に効果をあげていることを示しています。(アンケート集計結果をご参照ください)

今般、普及の次なるステップとして、会団イベントでの配布物や学校教育等での補助教材としての活用など、普及活動のツールとしてより広くご利用頂きたいと考えております。

■パンフレット『大切な資源「木」と地球のかかわり』


↑クリックで拡大画像が開きます

■アンケート集計結果

・アンケート集計結果.pdf (約54KB)

■木青連パンフレット錐桴
各位、下記URLより「木青連パンフレット錐桴.pdf」をダウンロードの上、ご利用ください。

・木青連パンフレット錐桴狙共通.pdf (約84KB)
※上記でうまくダウンロードがうまくできない方は、マウスの右ボタンをクリックの上「対象をファイルに保存(A)」を選択し、ダウンロードをお試しください。

広報委員会のカテゴリーができました!

広報委員長の安東です。

広報から皆様へご案内する諸資料についてはまとめた方が良いという考えから、木魂21のカテゴリーに新たに「広報委員会」カテゴリーを作成していただきました。

◆トップページの右側にあるカテゴリー欄(「最近のエントリー」の下)の「広報委員会」をクリックしてください。

今後も資料・情報をアップしていきますので、宜しくご活用下さい。

2007年9月25日

「農林水産省「消費者の部屋」特別展示のご案内

会長の日當です。

(財)日本木材総合情報センターより、農林水産省庁舎内「消費者の部屋特別展示」の案内をいただきました。
10月は、「木づかい月間」ということで下記内容で行われます。

・第1弾10月1日〜5日家庭で木づかい
・第2弾10月22日〜26日オフィスで木づかい

■農林水産省「消費者の部屋」

農林水産省庁舎1階にあります。現在、正面玄関が工事中のため、側面の出入口の利用となります。
※「消費者の部屋」特別展示概要、会場案内などの詳細は以下のファイルを参照ください。
・消費者の部屋.pdf (約2.1MB)

2007年10月 1日

木材研究研修委員会事業協力について

木材研究研修委員会の岡角です。

第4回理事会時にご協力をお願いしました「各地の木材使用名称及びサイズ調査」「上棟式に何をする(飾る)かの調査」「木遣歌データベース化」事業についての協力改めてをお願いします。
調査の趣旨、対象に付きましては下記の通りです。

1.各地の木材名称及びサイズ
国内の木造建築物における、部材の名称及びサイズが各地域によって違う事が判りました。
そこでそれぞれの地区でどのようなサイズ・名称を用いた部材が使用されているかを明らかにし、今後我々の営業活動においてスムーズな取引を可狽ノするためのツールにしたいと考えています。

2.棟上式に何をする(飾る)か?
日本の伝統として建築時に地鎮祭、棟上式(上棟式)を始めいくつかの儀式がありました。
以前は必ずと言って良いほど行われていた儀式や習慣も時代の流れとともに簡略・省略されることが多くなり将来は目にする機会も無くなるかもしれません。そうなる前にそれぞれの地区での棟上の儀式、習慣を後々まで残すことを目的としたデータベースを作成したいと考えています。

3.木遣歌の保存
儀式と同様に各地域に伝わる木遣歌も、今のうちに残しておかないと消滅してしまう危惧を感じています。
これも同様にデータベース化するためご協力をお願いいたします。

上記3つの内容に付きましての調査を各地域の会員にお願いしたいと思っております。
調査方法及び提出方法、提出先等に付きましては下記の「木材研究研修委員会事業協力依頼書.pdf」の内容をご確認下さい。
また記入用紙に付きましても下記の「上棟式伝統記入書.doc」「部材名称記入.xls」をダウンロードの上ご利用下さい。

木材研究研修委員会事業協力依頼書.pdf
上棟式伝統記入書.doc
部材名称記入.xls

尚、このプロジェクトの責任者は近畿・滋賀の岡角智次です。
詳細につきましては岡角までお問い合わせください。

2007年10月 5日

平成19年度第10回研修会『岩手県の木材への取組』

研究研修委員会の落合です。
岩手には、「木勉会(きべんかい)」という産学(官)の任意団体である勉強会があり、岩手木青OB会員でもあります酒井様にプロデュースしていただき、「木勉会」さまとのジョイント企画を11月9日(金)に行なう事となりました。
かつこの研修会は林野庁の『木育事業』として実施する嵐閧ナもあります。
研修の内容としては間伐材を含め、地元の杉・カラマツの有効利用と利用拡大を目指し、高い生産性を目指す(有)川井林業さまの環境配慮型製材工場の建設現場見学。その後に岩手県が国の委託を受けて地熱熱水供給事業実証調査の一環として、地熱発電所の熱水を有効活用・調査するために平成5年に完成し、平成18年3月に熱水調査事業が終了に伴い、平成19年2月より「岩手型チップボイラー」と地下水の温度を有効活用する「ヒートポンプ」を導入し、地球環境に配慮した形での運営を行なっている『愛称:ホットスイム』(岩手県営室内温水プール)の見学を行い、同所にて岩手大学 伊藤幸男先生による勉強会です。
第8回の研修会において木質バイオマス工場を見学し、この回でその利用について学ぶという算段です。
お時間の許す限り、一人でも多くの皆様が出席くださること、心よりお待ちしております。
尚、詳細な行程や参加錐桙ノ付きましては下記のPDFファイルをご覧の上、10月28日(日)迄にお垂オ込み下さい。

ダウンロードはこちら・・・「第10回研修会案内.pdf

平成19年度第5回理事会及び林野庁との「情報交換会」の御案内

拝啓 錦秋の候、皆様におかれましては時下ますますご清祥の段お慶び垂オ上げます。
平素は日本木青連活動に格別のご高配を賜り、厚く御礼垂オ上げます。
さて、下記の要綱にて会議と林野庁との「情報交換会」を開催したいと思いますのでご多忙中との事と思いますが、万障お繰り合わせの上ご参集下さいます様お願い垂オ上げます。
又、会議前日に第10回研修会も開催しますので合わせてご参集の程、宜しくお願い垂オ上げます。尚、詳細に付きましては下記「PDFファイル」をダウンロードの上ご確認ください。
                                      敬具

                

第10回研修会
  日時:平成19 年11 月9 日(金)14:00 集合
  場所:ホテル東日本盛岡

第5回理事会スケジュール
  会議日程:平成19 年11 月10 日(土)
            10:00〜11:30 常任理事会
            12:00〜13:25 理事会
            13:25〜14:50 委員会・会団長会議
            15:00〜17:45 林野庁との「情報交換会」
            18:00〜    懇親会
  会議・懇親会場:ホテル東日本盛岡
          〒020-0022 岩手県盛岡市大通3丁目3番18号
                      TEL 019-626-9090

詳細PDF・・・「第5回常任理事役員案内.pdf
        「第5回理事役員案内.pdf

                                          以上

建築基準法研究分科会(仮称)の設置について

平素は日本木青連の諸活動に格別のご高配を賜り、厚く御礼垂オ上げます。
昨年の景況から一転して昨今の木材市況は厳しい状況にあります。一つの要因として、6月20日の建築基準法改正の影響が叫ばれています。木材の主要なマーケットである在来2階建て(いわゆる4号)の特例廃止を来年に控えて、建築基準法の改正の動きを研究し、建築行政に木材業界の意見を楓セすることが必要であると考えます。9月理事会において、このような意見に賛同が多く寄せられたことから、日本木青連として建築基準法研究分科会(仮称)を設置することとしました。分科会は、テーマに興味をもった会員が自由に参加できます。今回の建築基準改正を手始めに研究活動を行う建築基準法研究分科会(仮称)への参加を募集いたします。

対象 日本木青連会員および分科会で認めた者

設立準備のため、第1回目の募集は10月15日とします。(随時募集嵐閨j
参加希望の方は下記PDFファイルをダウンロードの上、記入しご返送願います。

ダウンロード・・・「建築基準法研究分科会.pdf

2007年10月10日

10月8日は「木の日」です。

会長の日當です。
10月8日は「木の日」です。また、10月は「木づかい月間」です。
木の日を中心に、全国各地で木材の普及啓蒙活動が展開されます。その活動の中心に全国の会員が多数参加していることと思います。
さて、この「木の日」は、私たち日本木青連が制定したことをご存知でしょうか。昭和52年(第18代 西川 寛会長)に制定し関係方面に提案しています。身近かにある「木」というものを、よりいっそう一般の人々に知っていただくという思いが制定の運びとなりました。以来、30年、毎年、「木の日」を中心に活動を行っています。先輩たちの思いを引き継ぎ、地道に木材普及の活動を行うとともに、決意を新たにする日としましょう。

         設定経緯資料・・・「木の日」設定経緯.pdf


2007年10月11日

木材活用コンクールへの問い合わせについて

木材活用委員会の江口です。
第11回木材活用コンクール募集の告知はじめて約一ヶ月が過ぎました。
お陰様で私の所にも何件かの連絡が入り、幸先の良さを感じております。

この活用コンクールは我々木青連が主催となっておりますので会員の皆様の所にも同じ様に問い合わせが有るかと思います。
もし会員の皆様の所に問い合わせがありましたら「木青NET」の方に募集要項、錐棊p紙等をアップしておりますのでそちらをご案内して頂けませんでしょうか。

一人でも多くの参加、作品の提出を願っておりますので宜しくお願い致します。

また会員皆様の知り合いの方でこのコンクールの内容に添う様な作品をお持ちの方が居られましたら是非ともこのコンクールをご紹介下さい!
このコンクールを通じ我々の活動も皆様に知って頂きましょう。
宜しくお願い致します。

2007年11月19日

違法伐採対策推進セミナーのご案内

会長の日當です。
標記セミナーが全木連主催にて開催されます。
合法木材証明について、国産材・外材ともに必要になってきました。ご興味ある方は、参加登録フォームにて錐桙お願いします。

   違法伐採対策推進セミナーU in 横浜
     日時 2007年12月3日・4日
     会場 パシフィコ横浜 

      錐棊p紙をダウンロード
        (クリックして保存して下さい。)

                                  日當和孝

木造住宅の現状と振興施策

会長の日當です。
11月16日 東京にて、JBNの結成大会に出席してきました。
アドバイザイーとして越海室長(国土交通省住宅局木造住宅振興室)の挨拶・エール・施策説明がありました。
パワーポイントでの資料をいただきましたのでUPします。

  JBN  http://www.zenkenren.or.jp/jbn/index.html
  資料のダウンロード(いつものパスワードが付いています。)


                                 日當和孝

2007年12月27日

日本木青連事務局の年末年始業務について

頭書の件、

 仕事納め  12月28日(金)
 仕事始め   1月 7日(月)

とさせていただきたく、よろしくお願い致します。

2008年1月29日

改正建築基準法対応研究会報告並びに参加者募集

会長の日當です。

改正建築基準法 特に4号特例廃止の動きについては、国土交通省からも
その時期について慎重を期すような発言がでてきています。

当会も改正建築基準法対応研究会(建対研)の活動通じて、情報収集を行い
ながら特例廃止時期について関係者の衆知徹底を図ることを提言してきました。

建対研より1月に開催した第6回理事会への活動報告書が提出されました。

情報が交雑する中でできるるだけ確度の高い情報へのアプローチに務め、
また各地で提起されている問題点を抽出した内容となっています。

また、建対研の活動に参加していただけるメンバーの募集を行います。

すでに第一次メンバーでスタートしていますが、本格的な活動はこれからです。
参加を希望される方は、参加連絡票にて事務局にご連絡願います。

                                     日當和孝

  資料・・・建対研理事会報告書19−6.pdf
       (いつものパスワードが付いています。)

  建対研参加錐桴早E・・建対研参加連絡票.pdf

2008年1月30日

「木づかい運動」や国産材製品に関するアンケートについて

会長の日當です。

昨年10月に、農林水産省「消費者の部屋」で木づかい運動や3.9製品に
関連する展示が開催されました。

その時に行われたアンケートの集計結果を(財)日本木材総合情報センターより
いただきましたのでUPします。

木づかい運動の認知度・買ってみたい木製品等、消費者や
企業向け木製品開発の参考になります。


                             日當和孝

  資料・・・オフィスで木づかい 結果集計.pdf
       家庭で木づかい 結果集計.pdf

       ※右クリックメニューから保存して下さい。
        尚、いつものパスワードが付いております。

2008年2月 1日

国産材原木供給情報

会長の日當です。

1月に開催した林野庁との新年情報交換会の中で
話題に上りました「低コスト木材供給体制整備事業」に
ついて追加情報の案内をいただきました。

本事業の一環として、全国森林組合連合会の
ホームページに国産材原木供給情報が掲載されております。

   http://www.genboku.net/


                              日當和孝

2008年3月 1日

木材活用委員会より御礼垂オ上げます。

木材活用委員会、委員長の江口です。

第11回木材活用コンクールへの多数の応募、誠にありがとうございました。
お陰さまで160件の応募があり、当面の目標でした昨年実績を上回ることができました。

これも作品集めにご協力して頂きました木青メンバーのご尽力の賜です。

ご応募作品は、3月16日の審査会の後、受賞作品の発浮、
木青NETならびに木魂21上に出来るだけ早めに公浮キる嵐閧しております。

ご存知の応募者の方々にもその旨、お伝えください。

今回のコンクールへのご協力、誠にありがとうございました。

2008年3月31日

平成19年度第2回木材需給対策中央会議報告

19年度会長の日當です。

3月27日に標記の会議に出席してきました。

19年度の実績見込み並びに20年度の見通しについて、
情報交換が行われました。

当日の資料を下記に例のパスワードを付けてUPします。
(パスワードが不明な方は会団名等を添えて19年度IT委員長の山下迄御連絡を。)

情報例
平成19年度着工数実績  1,060,741(戸)
平成20年度着工数卵ェ  1,202,700(戸)


資料1  新設住宅着工戸数等の見通しに関する資料
資料2  国産材生産の動向に関する資料
資料3  プレカット業況調査に関する資料
資料4  紙・パルプ製品及び原材料の動向に関する資料
資料41 古紙の利用と環境について
資料5  集成材に関する資料
資料6  平成20年木材(用材)需給見通し
資料61 主要木材の短期需給見通し
資料62 主要木材の入荷量とその見通し
資料63 木材需給関係資料


日當和孝

2008年4月30日

国産材住宅振興研究会(仮称)へのご案内

国産材住宅振興研究会(仮称)の代侮メの山田貴敏です。

「改正建築基準法」、「200年住宅」と木造住宅をめぐる環境は大きく変わってきています。特に「200年住宅」は、「超長期住宅先導的モデル事業」を行うことで一気に流れを作ろうとしています。木材業界の主要なマーケットである木造住宅業界の動きを注視していくことが益々重要になってきました。

このような状況の中で、国が認めた唯一の工務店の全国団体である(社)全国中小建築工事業団体連合会(略称 全建連)が、特に国産材にこだわった超長期住宅先導的モデル事業への取組を始めています。このような動きを契機として、国産材住宅振興のための勉強会を創設しようとの機運が高まり、このたび平成20年度第1回理事会で分科会の創設を承認いただきました。当初の活動は、全建連との対話を通じながら国産材住宅振興のための情報収集並びに情報提供となります。このような活動に興味のある会員の参加を募集いたします。

なお、第1回目の会議は5月13日(火)午後13時より東京で開催します。
参加ご希望の方、ご興味のある方は下記資料をDLの上、ご嵐闃閧「ます。
詳細は、後日連絡いたします。

DL資料・・・国産材住宅振興研究分科会.doc

2008年6月14日

本日は第53回全国大会広島です!

大会実行委員長の定田と垂オます。
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本日の全国大会の指揮を執っております。
皆様のご来場、心よりお待ちしております。

広島大会

広島大会でした(^_^)。

200806141356000.jpg

2008年7月11日

森林認証(SGEC)に関する勉強会資料について

全国木材組合連合会常務理事 藤原敬氏による7/18開催の「森林認証(SGEC)に関する勉強会」の資料を2点アップいたしましたので、ご参照ください。

藤原氏講演資料(1).ppt(約647kb)

藤原氏講演資料(2).pdf(約143kb)

松本氏講演資料.pdf(約1.3mb)

中尾氏講演資料.docf(約39kb)

中尾氏講演資料.zip(約7.3mb)

講師プロフィール.doc(約35kb)

※上記ファイルをダウンロードするには、マウスの右ボタンをクリックし「対象をファイルに保存」を選択の上ローカルPCにダウンロードをお願いいたします。

2008年8月30日

「2009年度版 木材PRカレンダー」の御案内

平成20年度日本木材団体連合会
会   長   江守 淳一 .
広報委員長 高尾 清一郎
   

拝啓 皆様には益々ご清栄のこととお喜び垂オ上げます。 
平素は日本木材青壮年団体連合会の活動に格別のご高配を賜り、
厚く御礼垂オ上げます。
 早速ですが、本年度も8月から2009年度木材PRカレンダーの
販売を開始します。景気が不透明な昨今の状況ではありますが、
何卒皆様の御協力を御願いいたします。
 2009年度版のカレンダーは華やかさには欠けますが、私達の
林業や木材業の実業を通しての実直な思いを込めて作成をして
おります。勿論、カレンダーとしての用途に耐えるよう細心の配慮が
出来るよう努めていますので御理解を御願いします。
                                      以上

カレンダーのお錐桙ニお支払いについて。

一般ご購入者のお錐桙ヘ垂オ込み用紙に赴Lされている通り、
各印刷会社に送付を御願いしますが、お支払いについては御手数
ですが各都道府県に所在しております木材青壮年会が取り纏めて
おりますので下記の問い合わせ先に問い合わせしていただきましたら
御案内いたします。

壁掛けカレンダー
壁掛け1月





一般ご購入者価格
       本./@350
壁掛け見本ダウンロード
壁掛け錐棊p紙ダウンロード







卓上カレンダー
壁掛け1月

一般ご購入者価格
       本./@700
 卓上カレンダー台紙のみは
       本./@200 です。
卓上見本ダウンロード
卓上錐棊p紙ダウンロード



尚、御不明な点がございましたら下記の連絡先迄、
問い合わせ等を御願いします。

〒802-0971
福岡県北九州市小倉南区守恒本町二丁目9番5号
高尾木材商亊株式会社 内
 平成20年度日本木材青壮年団体連合会 広報委員会
広報委員長 高尾清一郎
T E L : 093-962-1788    FAX : 093-962-0536
携帯  : 090-3192-0531
e-mil : MLF41604@nifty.com

2008年9月18日

北海道地区協議会会員旭川大会のご案内

平成20年9月吉日

各 位

日本木青連北海道地区協議会会長       吉田良弘
北海道地区協議会会員旭川大会実行委員長北村 彰

北海道地区協議会会員旭川大会のご案内

謹啓 みなさまにおかれましては益々ご清祥のこととお慶び垂オ上げます。このたび日本木材青壮年団体連合会北海道地区協議会会員旭川大会を下記の通り開催する運びとなりました。
 さて本年度においては、先頃洞爺湖サミットも終了し、世間が少し落ち着きを取り戻し、皆様の本当の意味での活躍の場が巡ってきたのではないかと思います。今回の大会では旭川という地域性を前面に出し、今まで気付かなかったそれぞれ地域の独自性というものを再認識してみようという思いを基に開催させていただきます。地球温暖化、自然環境といった世界規模の大きな問題は課題としてありますが、今回の大会を機に再度我々木材業界人としてそれぞれの地域、それぞれの企業で何ができるかを考え、将来の北海道の木材業界を担うべく人材の育成を図ることのできる大会にしたいと考えます。
時節がら誠にご繁忙の事と存じ上げますが、万障お繰り合わせのうえ多数の皆様のご出席を賜りますよう宜しくお願い垂オ上げます。

敬白

日本木材青壮年団体連合会
北海道地区協議会会員旭川大会

日 時     平成20年10月18日(土)
会 場     地酒蔵 大雪乃蔵(たいせつのくら)
          〒078-8336 旭川市南6条通19丁目 TEL 0166-39-3788
大会登録料   15,000円(事前振込みをお願いします。)

スケジュール
   13:00〜 旭川駅発
   13:10〜 旭川グランドホテル発
         バスにて移動
   13:40〜 北海道立林産試験場見学 
         バスにて移動
   15:30〜 大会受付
   16:00〜 大会式典
   17:00〜 記念講演会
         講師 坂東 元氏  旭川市旭山動物園 副園長
         テーマ 『旭川発 生命のかがやき 自然の尊さ』
   18:30〜 懇親会  20:00終了

大会登録料振込先:  北海道銀行 旭川支店
                普通 0245749
                旭川木材青壮年協議会
 
大会登録料振込期限: 10月8日(火)までにお願いします。

参加錐栫A問い合わせ先:  
TEL 0166-22-7515
FAX 0166-22-7516   北村林業梶@北村 彰 宛

参加錐條限: 10月3日(金)までにお願いします。

 尚、当日の宿泊及び前・後泊につきましては、旭川グランドホテルにて、1泊9,500円(朝食は別途1,848円)でご案内致しております。部屋数に限り(先着50名まで)が御座いますので、ご希望される場合はお早めにご連絡お願い垂オ上げます。

2008年10月 6日

愛媛木材青年協議会のHPができました

中四国地区、愛媛木材青年協議会さんのホームページが開設されました。

以下がホームページのアドレスとなります。

■愛媛木材青年協議会ホームページ
http://ehime-mokusei.net/

愛媛木材青年協議会さんは、「どうぞのいす」など、子供たちにもっと木に興味を持ってほしいという活動を行っています。
本年度のスローガンは“『全員参加』情報を共有して時代の変化に対応し、個性を磨く” だそうで、木材ファンの仲間が一人でも増えればという暖かく、前向きな活動をされています。

木青連HPにもリンクを追加いたしました。
http://www.mokusei.net/link_02.html

是非、皆さんもアクセスしてご覧ください。

2008年10月 8日

「林野庁との情報交換会」のご案内

平成20年10月吉日
日本木材青壮年団体連合会 会員各位
日本木材青壮年団体連合会
会 長 江守 淳一
副会長 山口 和博
木材研究研修委員会
委員長 奥 山 茂

「林野庁との情報交換会」のご案内

謹啓 秋冷の候、日本木青連会員各位におかれましては益々ご清祥のこととお慶び垂オ上げます。平素は当会の活動に並々ならぬご理解、ご協力を賜り、厚く御礼垂オ上げます。

さて、毎年恒例ではございますが、日本青年会議所木材部会との共同開催により、林野庁との情報交換会を執り行うこととなりました。
 第一部の基調講演では早川隆志氏をお迎し、『「あそび」の大きな力』をテーマにご講演して頂きます。我々木青連会員は子供達の親の世代でもあります。各々の生き方を通して、子供達の成長、そして社会の将来の姿に多大な影響を与えます。現代社会において決定的に不足しているものは何かを見出し、今後の生き方と子供達に対するメッセージを考える機会となれば幸いに存じます。
 第二部の情報交換会では林野庁より武田義昭氏をお迎し、昨近の施策及び関係法令に関してお話をして頂きます。関係行政機関との有意義な情報交換及び親睦交流の場として頂けると幸いに存じます。
日本木青連会員各位におかれましては、誠にご繁忙の事と存じ上げますが、万障お繰り合わせのうえご参加頂きますよう宜しくお願い垂オ上げます

謹白

【 林野庁との情報交換会 】

日時     : 平成20年11月8日(土)  13:45〜17:45
場所     : 高岡商工会議所 商工ビル
         富山県高岡市丸の内1-40  (TEL) 0766-23-5000
講演会   : (講 師) 早川隆志氏(別紙プロフィール参照)
情報交換会: (講 師) 武田義昭氏(林野庁林政部木材産業課企画班担当課長補佐)


その他詳細につきましては、以下URLより資料をダウンロードの上ご確認いただければ幸いです。

■「林野庁との情報交換会」資料(約50KB)
http://www.kodama21.jp/dl/rinyacho081008.doc

2008年10月28日

第12回木材活用コンクール募集のお知らせ

木材活用委員会からのお知らせです。

本年で第12回を迎える「木材活用コンクール」。
いよいよ11月1日より募集が始まります。

募集要項ができあがりましたので、みなさまご確認の上、是非ご利用ください。

木材活用コンクール_最終版.pdf(約359KB)

第 12 回木材活用コンクール募集要項.doc(約354KB)
※こちらに、応募方法など記載されています!

会員皆様のご協力の下、沢山の作品応募が有る事を楽しみにしております。

2008年10月30日

伝統的木造軸組獄@住宅の振動台公開実験のご案内

独立行政法人 防災科学技術研究所 ・ (財)日本住宅・木材技術センター 共催による「伝統的木造軸組獄@住宅の振動台公開実験」の案内が参りました。

実験は2回行われるようですが、事前に参加錐桙ンが必要となりますので、以下の資料をご確認の上、ふるってご参加ください。

■実験日時
1回目: 平成20年11月28日(金) 12:00〜13:00
2回目: 平成20年12月4日(木)  12:00〜13:00
(受付時間 10:30〜11:50)

■実験場所
独立行政法人 防災科学技術研究所
兵庫耐震工学研究センター(E・ディフェンス)
〒673-0515 兵庫県三木市志染町三津田亀屋1501-21
TEL:0794-85-8211 FAX:0794-85-7994

■参加錐桙ン期限
平成20年11月5日(水)
※日本木青連 事務局宛 FAX:03-5620-4809 までお送りください。

<参加錐桴曹ィよび参考資料>
伝統的木造軸組獄@住宅の振動台公開実験のご案内.pdf(約260KB)
振動台公開実験錐桴.doc(210KB)

2008年12月 4日

(独)森林総合研究所 設計コンペのお知らせ

独立法人森林総合研究所より、設計コンペ「近未来の木造住宅」についてお知らせが参りました。

詳細はコンペのHPをご参照いただければと存じます。

■コンペHP
http://www.conso.jp/ffpri/boshu.html

■概要

・参加登録
 登録締切: 2008年12月22日(月)必着
 登録料:   3,000円(作品提出後に返金されます)

・作品提出
 提出:    @応募票
         A作品(A1用紙1枚、縦使い)
 提出締切: 2009年2月4日(水) 必着
 提出先:   建築研究開発コンメ[シアム(コンペ事務局)

参考資料をアップいたしましたので、以下よりご確認ください。

H.20.12.03 森林総合研究所設計コンペ「近未来の住宅」.pdf

2008年12月11日

「顔の見える木材での家づくり」グループ30選の募集について

財団法人日本住宅・木材技術センターより、平成20年度補助事業として「顔の見える木材での家づくり」活動について連絡がありました。
「顔の見える木材での家づくり」活動に取り組むグループ30組を厳選の上、一般消費者へ広く紹介し、普及の促進、活動の活性化、グループ結束の促進を図るため、地域の関係者よりグループの推薦募集を行うそうです。

募集内容など詳細は以下に記してございますので、お手数ですがご参照ください。

■H.20.12.05 「顔の見える木材での家づくり」グループ30選の募集について(約390KB)
H.20.12.05 「顔の見える木材での家づくり」グループ30選の募集について.pdf

■H.20.12.05 「国産材を使った顔の見える家づくり」パンフレット(約1.3MB)
H.20.12.05 「国産材を使った顔の見える家づくり」パンフレット.pdf

2008年12月19日

「日本木材青壮年団体連合会」木育インストラクター養成講座

日本木材青壮年団体連合会主催、財団法人日本木材総合情報センター協力のもと、
来年1月17日(土)に木育インストラクター養成講座を開催いたします。

<概要>
■タイトル:「日本木材青壮年団体連合会 木育インストラクター養成講座」
■主  催:日本木材青壮年団体連合会
■協  力:財団法人日本木材総合情報センター (※講師の派遣、資料提供等の協力)
■期  日:2009年 1月17日(土)
■会  場:江東区産業会館 東京都江東区東陽4-5-18
■受講者数:約80名
■テキスト:小中学生向け「木育推進サービスパック」
■講  師:木育総合委員会委員より、山下・座長及び浅田・委員

その他、各時間、詳細内容などは、下記資料を参照ください。

<詳細資料>
「日本木材青壮年団体連合会」木育インストラクター研修日程.doc(約46KB)

2009年1月20日

セミナー「米国林産業の現況と見通し」のご案内

NPO法人活木活木(いきいき)森ネットワーク 、財団法人日本木材総合情報センター 主催による、
「米国林産業の現況と見通し」セミナーの案内が参りました。

1 日時   平成21年2月4日(水)15:00〜16:30

2 場所   日本森林林業振興会(旧 林野弘済会) 会議室   
        〒112-0004 文京区後楽1丁目7番地12号 林友ビル6階

3 講師  勝久彦次郎 (日本木材総合情報センター・シアトル事務所長) 
     
4 主催   NPO法人活木活木(いきいき)森ネットワーク
        財団法人日本木材総合情報センター

5 定員   50名

6.参加費  無料

7.錐桾法 下記詳細資料の錐棊p紙をFAXで送付して下さい。
         ホームページ(http://www.jawic.or.jp)でもご案内しています。

8.問い合わせ先 
  NPO法人活木活木(いきいき)森ネットワーク 平沢、川辺、武田
  (財)日本木材総合情報センター TEL 03-3816-5595  FAX 03-3816-5062


詳細、垂オ込み用FAX用紙は下記よりダウンロードの上、ご確認ください。

米国林産業セミナー案内(FAX用).doc (約23KB)

2009年1月26日

「木質ペレット利用促進シンポジウム」開催のお知らせ

財団法人日本住宅・木材技術センターより昨年度に続き、林野庁補助事業木質ペレット供給安定化事業」の一環として、木質ペレットの普及を図るためのシンポジウムを全国5箇所において実施する旨案内が参りました。

1.趣旨
木質ペレットは、最近における原油価格の不安定性や地球温暖化防止等により、化石燃料の代替として改めて評価され、その製造及び燃焼機器メーカーの増加と生産実績を徐々に上げてきています。このような状況の中で、平成20年度林野庁補助事業「木質ペレット供給安定化事業」の一環として、木質ペレット利用促進のためのシンポジウムを開催することといたしました。実務者等によるパネリストが具体的に利用の意義や課題をディスカッションすることで、木質ペレット導入への理解を深めていただきます。

2.主催
財団法人日本住宅・木封技術センター後援林野庁

3.開催地
山形県、東京都、愛知県、広島県、宮崎県(討5ヶ所:詳細別紙)

4.対象者
木質ペレット生産・導入検討事業者および木質ペレットに関心のある全ての人
定貞:100名
費用:無料

5.テーマ開催地により異なる(詳細別紙)

6.基本スケジュール
13:00 受付
13:30 開会
13:40 基調講演(約60分)
14:35 休憩
14:50 シンポジウム(140分)※パネリスト3-4名
16:30 閉会
(※東京都、愛知県は内容が異なります。東京都は開催時間が異なります。)

■開催会場
1/22 広島県
1/26 山形県
2/9  宮崎県
2/12 愛知県
3/16 東京

7.垂オ込み先
別紙参照

■詳細につきましては、以下資料をご覧ください。

(財)日本住宅・木材技術センター「木質ペレット利用推進シンポジウム」.pdf (約237KB)

「木育インストラクター研修会」 参加者募集

財団法人日本木材総合情報センター主催にて、小中学生を対象に「木育」を指導するインストラクターの養成講座が開催されます。

以下、簡単な概要を記しますが、詳細に関しましては、日本木材総合情報センター(http://www.mokuiku.jp/)のホームぺージを参照ください。

■開催の主旨

1.「木育」とは、平成18年9月に閣議決定された森林・林業基本計画に、『市民や児童の木材に対する親しみや木の文化への理解を深めるため、多様な関係者が連携・協力しながら、材料としての木材の良さやその利用の意義を学ぶ、「木育」ともいうべき木材利用に関する教育活動を推進する。』とあります。

2.平成19年度より財団法人日本木材総合情報センターは、林野庁の助成により、新たな木の文化を創造する「木育」事業に取り組んでおります。

3.事業を推進するため、今年度より「木育」の普及・啓発活動を展開する指導者となる「木育インストラクター」の養成を開始いたします。

4.「木育インストラクター」は、森林・林業、木材、環境及び木でものを作ることの教育の意義・効果等を理解していただく等、「木育」活動を実践するために必要な知識やスキルを身に付ける必要があります。

5.今年度は、小中学生を対象に指導していただける方々を全国から募集し、島根県と埼玉県の2カ所で、それぞれ2日間の「木育インストラクター研修会」を開催します。受講された方々には「木育インストラクター」の受講修了書を当センターが発行いたします。
また、研修後には指導者として、「木育」の普及・啓発活動を展開していただくことにしています。

■開催の概要

□主 催 (財)日本木材総合情報センター
□後援・協力 林野庁(嵐閨j、島根大学(嵐閨j、埼玉大学(嵐閨j
□期日・会場 2009年2月 7日(土)〜 8日(日) 島根大学教育学部内
        2009年2月14日(土)〜15日(日) 埼玉大学教育学部内


参考資料:木育インストラクター研修会について.pdf (約489KB)

2009年6月 3日

第54回日本木材青壮年団体連合会全国会員金沢大会の御礼

先週5月29、30日2日間にわたり理事会、全国大会が開催され会員650名、来賓70名のご参加頂き皆様のお力を持ちまして盛大に開催する事が出来ました。

続きを読む "第54回日本木材青壮年団体連合会全国会員金沢大会の御礼" »

2009年6月16日

第34回全国児童・生徒木工工作コンクールについて

木工工作員会・委員長の丸山です。

第34回全国児童・生徒木工工作コンクールの趣意書をアップしました。
必要のある会団は、ダウンロードして下さい。

■ダウンロードはこちらから
木工工作趣意書及び実施要綱

2009年6月24日

会報誌「ウッディレター」広告協賛募集のご案内

当会会報誌は、会員、OB企業の他、関係機関、諸団体などに
約1,500部発行しております。(年4回発行嵐)
皆様の事業のPRにご利用下さい。

レイアウト案内

垂オ込み等、内容についての詳細は下記の資料を御覧下さい。

  資料・・・広告協賛.pdf

2009年8月27日

第13回木材活用コンクール募集のお知らせ

木材活用委員会からのお知らせです。

本年で第13回を迎える「木材活用コンクール」の
募集要項ができあがりましたので、みなさまご確認の上、是非ご利用ください。

木材活用コンクール_最終版.pdf(約406KB)

第 13 回木材活用コンクール募集要項.doc(約342KB)
※こちらに、応募方法など記載されています!

会員皆様のご協力の下、沢山の作品応募が有る事を楽しみにしております。

2009年9月 4日

北海道地区協議会会員札幌大会のお知らせ

平成21年9月吉日

各 位

日本木青連北海道地区協議会会長       北村 彰
北海道地区協議会会員札幌大会実行委員長山田一郎

北海道地区協議会会員札幌大会のご案内

謹啓 日本木青連役員各位にはご壮健でご活躍のことと拝察垂オ上げますとともに、常日頃北海道の活動にご協力いただき厚くお礼垂オ上げます。
 さて、当会の平成21年度全道会員大会は、札幌木材青壮年クラブの主管により概要下記のとおり開催する運びとなりました。
 つきましては、何かとご多忙とは存じますが、万障お繰り合わせのうえ、是非ご参加いただきますよう、ご案内垂オ上げます。

敬白

日本木材青壮年団体連合会
北海道地区協議会会員札幌大会

日 時     平成21年10月10日(土)

会 場     かでる2・7 並びにセンチュリーロイヤルホテル

大会登録料   15,000円(事前振込みをお願いします。)

大会スケジュール
 (1)研修『北方圏の樹木を観察する』 1 4 : 0 0 〜 1 4 : 3 0
   北海道大学北方生物園フィールド科学センター植物園
   (札幌市中央区北3 条西8 丁目)

 (2)大会式典 1 5 : 0 0 〜 1 6 : 0 0
   かでる2 ・7(道立道民活動センター) 7 階7 1 0 号会議室
   (札幌市中央区北3 条西7 丁目)

 (3)講演会 1 6 : 0 0 〜 1 7 : 2 0
   かでる2 ・7  7 階7 1 0 号会議室
    『税務調査のあれこれ』
    講師 中井 弘道氏( なかい ひろみち)
       元浦河税務署長 現(社)札幌中央法人会専務理事

 (4)大懇親会 1 8 : 0 0 〜 2 0 : 0 0
   センチュリーロイヤルホテル2 階 ” ティファニー”
   (札幌市中央区北5 条西5 丁目)


大会登録料振込先:  北海道銀行 札幌駅前支店 普通1754725     
               道木青全道会員大会 代普@高橋 洋康 

大会登録料振込期限: 10月1日(木)までにお願いします。

参加錐栫A問い合わせ先:  
  札幌木材青壮年クラブ事務局(事務局長 石崎 隆雄)
  TEL:011-206-1020 FAX:011-218-6770
  mail:obimoku@cpost.plala.or.jp

参加錐條限: 9月15日(火)までにお願いします。

※尚、当日の宿泊及び前・後泊につきましては、特にご用意しておりませんので各自にて手配お願いします。 こちらで手配等必要な方は上記宛て先までお問い合せ願います。

2009年10月 8日

国産材住宅普及推進キャンペーンのご案内

平成21年度第1次補正落Zの「住宅分野における国産材需要拡大緊急対策
支援事業」の実施主体が林野庁後援のもと「国産材住宅普及推進キャンペーン
を展開し、国産材を使った住宅づくりの普及に関する様々な活動を実施する計画としております。

キャンペーン活動につきまして、
「日本の木のいえ情報ナビ」
http://www.nihon-kinoie.jp/

をご覧下さい。

「39だよ 全員集合!」

来る10月28日(水)、東京おもちゃ美術館にて交流セミナーが開催されます。
ご興味のある方は、是非ご参加下さい。

http://www.iki-mori.net/

39だよ全員集合 パンフレット

2009年11月 9日

「木質ペレット利用推進セミナー・シンポジウム」開催のご案内

(財)日本住宅・木材技術センターから、題記の案内が届きました。
ご興味のある方は、是非ご参加下さい。

「木質ペレット利用推進セミナー・シンポジウム」開催案内

2009年11月17日

ジャパンホームショーではありがとうございました!

平成21年11月11日(水)〜11月13日(金)、東京ビッグサイト東ホールにて
ジャパンホームショーが開催されました。

ブースの風景

続きを読む "ジャパンホームショーではありがとうございました!" »

2009年12月25日

〜顔の見える家づくり」グループ30選募集のご案内〜

(財)日本住宅・木材技術センターより題記の募集案内が届いております。

ご興味の方は、下記の資料をご覧下さい。

参考資料:k-boshu.pdf(約202KB)


総務委員会

2010年2月16日

「2010年度版」木材PRカレンダーの販売受付終了

木青ネット上でも掲載させて頂きましたが、
1月末をもちまして「2010年度版」木材PRカレンダーの
販売受付終了致しました。

多くの皆様のご利用ありがとうございました。

広報委員会一同

2010年3月 1日

「3月19日(金)消費者団体との合同勉強会」のご案内

会員各位

来る3月19日(金)に、第2回研究会を開催いたします。
今回は、低炭素社会研究委員会の顧問である東京大学准教授・井上雅文先生に
ご講演をお願いし、全国消費者団体連絡会様との合同勉強会です。
万障お繰り合わせの上、ご参加いただきますよう宜しくお願いいたします。

ご案内・申込み資料


渉外交流特別委員会

2010年3月30日

−住木センター文書− ご案内

「顔の見える木材での家づくり」グループ30選
追加グループの選定結果について

参考資料

     
総務委員会

2010年4月 6日

4月10日(土)の第1回理事会終了後に開催されます、木材研究研修委員会の担当による研修会の資料をUPします。

総務委員長の影山雄樹です。

研修会の資料をUPしますので、各自でPDFをダウンロードの上、会場までお持ちください。

なお、いつものパスワードをかけておりますので、
ご不明な方は、影山雄樹(kageyama@xb3.so-net.ne.jp)までご連絡ください。

当日、何らかの理由で資料をご持参できなかった場合、会場にてデータ(USBメモリー)でお配りします。経費節減のため、紙焼きプリントではお配りできませんので、予めご了承ください。

木材研究研修委員会 研修会 資料
(右クリックの中の「対象をファイルに保存」を選ぶと保存できます。)

資料は、PDF形式にて作成しております。資料が見られない方は、下記ソフトをインストールしますと見られますので、ダウンロードの上、ご利用ください。

Adobe Reader (アドビ リーダー)
http://www.adobe.com/jp/products/acrobat/readstep2.html

以上、宜しくお願い致します。

2010年4月19日

第34回 全国児童・生徒木工工作コンクール 結果発表


審査会を終えて

 去る3月7日(日)第34回全国児童・生徒木工工作コンクール審査会が奈良県桜井市の木材振興センターあるぼ〜るに於いて開催されました。全国各地より、約200000点の中から選ばれた99作品が出品されました。さすがに各地区のコンクールで選ばれてきた作品だけあって、どれも甲乙つけ難く審査委員の方々も審査するのに苦労したのではないでしょうか。私も審査委員の一人として審査に立会えた事、そして素晴らしい作品に出会えた事に感動しております。
 私は昨年の審査会に続き2回目なのですが、子ども達の作品を見ていますと感性の豊かさ、想像力に感心させられます。無限の可能性を持った子ども達が毎年このコンクールに情熱を懸けて作品を作っている姿を想像すると私は委員長としてこのコンクールに関われたことに感謝したいと思います。6月には表彰式があります。入賞した子ども達に会えるのがとても楽しみです。                       
  最後に私事ですが昨年の9月に体調を崩し入院する事になりました。その時、頭に浮かんだ事は審査会を開催できるのかなあという事でした。
 どれくらい入院しなければいけないかわからなかったのでとても不安でしたが、幸いにも順調に回復する事ができ約1ヶ月で退院することとなり、何とか皆さんに迷惑を掛ける事なく開催でき、奈良県木青連のメンバーや木工工作委員会のメンバーの協力のお陰で無事審査会を終えられたことに感謝しております。

 
平成21年度 日本木材青壮年団体連合会
木工工作委員会 委員長 丸山正俊
 

お忙しい中、審査員のみなさんが集まってくださいました。  
熱心な審査風景

審査委員、受賞作品につきましては、是非、続きをご覧ください!

続きを読む "第34回 全国児童・生徒木工工作コンクール 結果発表" »

01-お知らせ

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